ドラマの中の英語

The Name of the Game Is Communication

The IT Crowd

ピザにパイナップルをトッピングネタ

海外ドラマを見ていたら、ピザのトッピングのパイナップルが一部の人から忌み嫌われていることに気づきましたので、そんなシーンを集めてみました。日本人的には、酢豚のパイナップルのほうが有名でしょうかね(笑)

イタリア系をFredoと呼ぶ vs. 黒人をN-wordで呼ぶで大論争

CNNのクリス・クオモがFredoと呼ばれ、それを黒人に対してのN-wordと比較した件が大論争を巻き起こしていますが、この論争の背景とFredoについて見ていきたいと思います。

赤ちゃん=Beautiful

「赤ちゃん=Beautiful」とう方程式を海外ドラマのシーンを通して確認してみます。

Thingy / アレ、例のやつ

今回は名前が分からないものを指す「thingy」を海外ドラマの場面を通して見ていきます。

接尾辞 -phile / ○○愛好家

接尾辞 -phileを海外ドラマのシーンを通して見ていきます。意味は愛好家。この接尾辞で有名なのはpedophileでしょうか・・・。こう呼ばれることだけは避けるイメージです。

Believe You Me / 本当だってば、信じてくれよ

Believe You Meって表現が嘘かホントか実際あるんですよ。一見順番間違ってると思うでしょ? でも残念、順番は間違ってません(笑) Believe you me!(←これがやりたかったw) やりたいことはやったので、後は実際の使われ方をサクッと眺めてみましょう。 …

マウスに話しかける=IT音痴

ビッグバン★セオリーの最新かつ最終シーズンが米国では放送されていますけど、自分は各種Blogなんかで逐次動向をチェックしています。そんなBlogやテレビ関連記事なんかの情報源によると、ビッグバン★セオリーとそのスピンオフである幼少期のシェルドンを扱…

Britishシットコムで一番好きなシーン

British Humor(Humourのほうがいいかな?)って小難しいイメージがありますよね。すごい遠まわしに皮肉を言ったり、知的な感じでシェイクスピアとか理解していないと分からない、みたいな。それもある面正しいんですけど、普通に笑えるのもあるというのを今…

海外ドラマの紋切り型ジョーク On Fire

海外番組、特にコメディを見ていると、違う番組にもかかわらず何回も見かけるジョークというものがあります。日本人の自分ですら「また、これかよ」と思っちゃうようなやつ。そんなジョークの一つが、表題のon fire。 on fireの文字通りの意味は「火がついて…

You're On. / 受けて立ってやる、その話乗った

you're on - Wiktionary You're on. は相手から何かをチャレンジされた時の定番の回答「受けて立ってやる」を意味します。面白いのが、 I'm on. じゃないんですよね。自分が受けて立つんだから I が自然に思えますが。初見じゃ絶対わからない表現の一つです…

Bloody / ひどく

American EnglishとBritish Englishの違いって色々ありますけど、最近気づいたのがこのbloodyをBritishは強意語としてよく使うこと。アメリカのドラマでは全く聞かない表現なので、使ってる人はBritishかBritishの振りをしているアメリカ人ということになる…

Get Out of Town! / そんなばかな、信じられるか!

Get Out of Town!という英語表現を、海外ドラマの実際のシーンを通して見ていきます。これは、信じられないこと聞いた時に使われる表現です。

Last But Not Least / 最後に

何かを列挙していく時に、最後に出てくるものはあまり重要でない感じがしますよね。だって、最後に思い付いたんだから。でもそうじゃないんだよ、ということを表すのがこのlast but not leastです。最後(last) だけれども(but)、最下位(least)ではない…

The IT Crowd(ハイっ、こちらIT課!)

The IT Crowd(ハイっ、こちらIT課!)はイギリスのシットコム。知る人ぞ知る作品だ。最近ニュースでThe IT Crowdの新しいバージョンがアメリカで作られるかもと聞いてちょっと記事にしてみる。 この番組はイギリスのとある企業のITヘルプデスクが舞台のコメ…