ドラマの中の英語

The Name of the Game Is Communication

ボキャブラリー

In the Middle of Something / 取り込み中で、忙しくて手が離せなくて

何かに従事してて取り込み中を意味するIn the Middle of Somethingを見ていきます。

You Tell Me. / 分からないよ。こっちが知りたいくらいだ。

今回見ていく英語表現You tell meは「分からない」ことを意味できます。I don't knowに飽きたら使ってみてはどうでしょう?!

Beats Me. / 分からないなあ。見当もつかないよ。

分からない時の定番表現Beats me.を見ていきます。分からない意味が出るのは動詞beatにありました。

Wingman / ナンパの際のサポート役

今回は、ナンパのサポート役を意味するwingman。更にこの語源が意外なところにあることも見てみます。

Make It / 切り抜ける、生き残る

「切り抜ける、生き残る」という意味のMake Itを見ていきます。困難なことを切り抜ける時に使われます。

Occupational Hazard / 職業上の危険要素

Occupational Hazard は 職業上の危険要素という意味ですが、今回は自虐的に使われるパターンをメインに見てきます。

Easy が持つ意外な意味3つ

Easy が持つ意外な3つの意味を海外ドラマの場面を通して見ていきます。

句動詞 Buckle Up と Buckle Down の違い

句動詞「Buckle Up」と「Buckle Down」の違いを海外ドラマの場面を通して見ていきましょう。UpとDownでどういう意味の違いが出てくるんでしょうか?

○○ will do. / 間に合う、役立つ

「○○ will do.」にはなんと「 間に合う、役立つ」の意味があるんです。しかもこれが意外と海外ドラマに出てくるのが驚きです。

What's Your Angle? / 真意は何?

angleには隠れた意図・真意と言う意味があります。だから、What's Your Angle? と言えば、真意は何か聞いているんですね。

大抜擢されたときの I Won't Let You Down

I won't let you downという定型句を見ていきます。意味は「あなたを失望させたりしない」。何かで大抜擢されたときによく聞きます。

Not on My Watch! / 俺の目が黒いうちはやらせはしない!

Not on My Watch! は「俺の目が黒いうちはやらせはしない!」という意味の決まり文句です。

悪魔バスター★スター・バタフライって結構英語の勉強になる

悪魔バスター★スター・バタフライを見てたら 意外とこの番組英語の勉強になる感じなので、そんなシーンをいくつか紹介してみます。

I Hear You. / 言いたいことは分かるよ。

相手の言いたいことが分かるという意味のI hear you.を今回は見ていきます。同意まではいかなくても理解はできる時に使われます。

On Meで見る前置詞Onの意味

「On MeでOnの意味ー」ということで、前置詞onの持つ様々な意味を、on meに限定して見てみます。これが海外ドラマでは結構出てくるんですよね。

Buck / ドル、責任

海外ドラマではおなじみのボキャブラリー「Buck」の2つの意味「ドル、責任」を見ていきます。

日本語とちょっと意味の違うJinx(ジンクス)

英語と日本語で意味が少し違うjinx(ジンクス)を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。

Tomato, Tomahto / いずれにせよ、どちらにしても

「Tomato, Tomahto」はトマトの2通りの発音の仕方ですが、どう発音しようがトマトには変わりないので、「いずれにしても」の意味があります。

I've Been There. / 僕も同じ立場になったことあるから(気持ち分かるよ)

I've been there.は「そこに行ったことがある」という現在完了形の経験ですけど、このthereが相手の立場を意味する時に面白い意味合いが出てくるのを見てみます。

Monkey Business / いんちき、不正、トリック

「いんちき、不正、トリック」を意味するMonkey Businessというイディオムを海外ドラマのシーンを通して見てみます。ほとんど、no monkey businessという使われ方です。

A,... B,... C,...で列挙

A,... B,... C,...で列挙するパターンを神アニメ「アーチャー」を通して見ていきます。

海外ドラマの中のKimono(着物)はどんなイメージ?

キム・カーダシアンの補正下着のKimonoが世間を騒がせていたので、ここはこのブログらしく、海外ドラマの中でKimonoがどんな感じで出て来るか調べてみました、

The Earth Didn't Move

今回見ていくのは「the Earth didn't move」。直訳は「地球は動かなかった」。一体どんな意味か分かりますか?

Eventfulはネガティブさを含意するか?

ポッドキャストA Way with Wordsに「Eventfulはネガティブさを含意するか?」という質問がされていましたので紹介します。

What's gotten into you? / どういう風の吹き回し? どうしちゃったの?

「What's gotten into you?」は「どういう風の吹き回し? どうしちゃったの?」という意味ですが、今回はテレビゲーム「風来のシレン」を使ってこの意味を説明。

At Large(逃亡中で)の語源

犯人等が逃亡中を意味する「At Large」の語源をA Way with Wordsで見つけましたので紹介します。

カギ爪のピアニスト

「カギ爪のピアニスト」というお約束を見てみます。そして、現実的に可能かどうかを検証するビデオを紹介します。

赤ちゃん=Beautiful

「赤ちゃん=Beautiful」とう方程式を海外ドラマのシーンを通して確認してみます。

Go Ahead と Go Away の違い

Go Ahead と Go Away の違いを「Do you mind if I sit down here?」 への回答として見ていきます。

Thingy / アレ、例のやつ

今回は名前が分からないものを指す「thingy」を海外ドラマの場面を通して見ていきます。