個人的にウルウルになってしまう海外ドラマのプロット(筋)を見ていきます。動物の子が誘拐されて囮になるパターンです
海外ドラマの宣伝ポスター上に出てくるキャッチコピー・惹句(タグラインとも)を見ていく第3弾
怖い話の最中、懐中電灯の光を顔の下から照らして相手を怖がらせるのは定番のネタです。それが世界中で行われている事に気づき、その恐怖の理由を探りました
海外番組のNGがなぜ「Blooper」と呼ばれているのか、語源を調べてみました。結局、「”ぶっw”るーぱー」なのでした。周囲を笑わせる物。オノマトペじゃん
シットコム『フレンズ』に変な人がちょこちょこ見切れているネタ。結局、昔と今のアスペクト比の違い(4:3 vs. 16:9)がもたらしている技術の進歩によるものでした
コルク板上に写真が貼ってあって、その間が糸で結ばれているお約束は海外ドラマ通の間ではあまりにも有名ですが、現実で実際に行われていることを発見しました。ネタじゃなかったんです!
「Pilot」を除いて、海外ドラマで最もよく出てくるエピソードタイトルは何かを調べてみました。「モンキー・ビジネス」かと思ってたけど全然違ってた(笑)
海賊の船長のお供といえばオウム。映画・海外ドラマでは肩に止まってる姿をよく見かけますね。今回なぜ他の鳥ではなく「オウム」なのかを調べてみました。そこには、海賊稼業から足を洗う船長の思いが詰まっているのでした
海外の自然ドキュメンタリーのナレーターってなんでブリティッシュ英語なんだろう?という疑問を深堀りしてみました。アメリカ人に言わせると、イギリス英語は教養があるように響くのだそうです
ドキュメンタリー『地球外生物の世界』の感想です。キモいCGに耐性があるのが視聴の最低条件。地球外に興味があるのあって時間があるのなら見ても良いと思います。
ラブコメ『エミリー、パリへ行く』を見たので、その大まかなあらすじと感想です。当初のフランス人従業員のエミリーの対応に辛みがありますが、それを乗り越えればそこそこ面白いです。
サスペンスもの海外ドラマ・映画で視聴者をミスリーディングさせる定番の映像手法Cut Apartを見ていきます。チャイムが同時になっ鳴ったのにも関わらず、実は別の家なんですよ
海外ドラマ『ダッシュ&リリー』を見た感想です。映画を見る感じでサクッと見れて、ハートウォーミングになれる佳作でした
死者の両目の上にコイン・石を乗せる風習を2つの番組『ゲーム・オブ・スローンズ』『ゼウスの血』でたので、それぞれの意味を調査。三途の川での賄賂のパターンと、来世でも目を開くの意味が
ネトフリ『クイーンズ・ギャンビット』の概要と視聴後の感想です。チェスに抵抗ない人ならおすすめです。チェスを知ってると、更に楽しめること請け合いです
