日本語の「ネックになる」というフレーズを調べたら、語源はボトルネック(bottleneck)の略。だったらボトルネックのままでいいじゃんね(笑)
「say nothing」を辞書で引いたら特別な意味があって驚き。会話や議論を終わらす時に使われるのだそうです。海外ドラマの事例を調べると…
イディオム「have a way with A」を調べたら「Aの使い方が上手い」と言う意味。「a way with words」なら言葉に精通ってこと。確かにポッドキャストもそうでしたよね
イディオム「teacher’s pet」の意味は先生のペットではなく、学校で先生に好かれる生徒のこと。このイディオムを上手に使ったYouTubeクリップを紹介
redditでニュース記事見出しの「Woman who coughed on market produce, claimed virus gets jail」の解釈で面白い議論に発展しました
「cool beans」というフレーズの意味と語源を大調査。結局出どころは不明ですが、1980年代にテレビで大衆化した表現。最近はほぼ使われません
「hangry」は実際あるスラング。意味はhungry+angry(空腹+怒る)。空腹がもたらす怒りを意味します。実際人は空腹で怒るのかを調べてみました
イディオム「knight in shining armor」の意味は(女性の)窮地を救ってくれるヒーローのこと。輝く鎧の騎士の意味で出てくることは無いです
スラング「shank」の意味は海外ドラマ刑務所モノでおなじみの場面で使われる武器「shiv」のこと。刑務所内で周りを取り囲まれたら要注意
「Listening, but not hearing」という面白いセリフがありました。聴いてるけど聞いてない。この裏にはlistenとhearの違いが隠れているお話
イディオム「at the end of the day」を文字通りの「その日の終わり」の意味で使っているパターンがないか調査。めぼしい場面を2件発見です
イディオム「once in a blue moon」は稀なことを意味しますが、この中の「ブルームーン」は色が「青い月」ではありませんでした。1年で余分な満月のこと
ネット上コメント欄に登場する「Narrator: They didn’t.」ですが、ナレーターミームとして有名でした。今回はそれを深堀りし語源もチェック
「as it so happens」にはバリエーションがありますが、結局偶然を意味するだけ。このフレーズがとある有名なセリフに使われているのを発見!
各言語には比喩的に100%を超える表現がありますが、日本語だと数字「120%」が好まれるようですね。その一方、英語はなんと「110%」なのです
