映画・海外ドラマの時限爆弾は赤か青のコードが出ていて、そのどちらかを切るとタイマーが止まるようにできています。こんな親切設計のお約束を考えたのは誰か、大調査の開始です
『ザ・ボーイズ』にあった「easy peasy Japanesey」というセリフに出くわして、日本人として、なんで「Japanesey」なんだろうと調査の開始。すると、相当レアですが、他の海外ドラマ・映画でも使われていました
「make conversation」は「会話を作る」という意味ですが、その裏には「礼儀として、無言では悪いから」というニュアンスが追加されます。実際の例を海外ドラマの例から拾います
「conjugal visit」は配偶者が刑務所の受刑者を訪問する意味ですが、そこには「夫婦の営み」まで含まれているのが面白いところ。海外ドラマでのconjugal visitの実例を見てみます
海外ドラマを12,000エピソード以上見てきた私が、海外ドラマの英語字幕を使った英語学習ヒント集を全公開。コツは熱中する海外ドラマを見る、完璧さを目指さないです
3倍を意味する「thrice」が海外ドラマで出てくるのか調べてみました。通常は「three times」になってしまうのですが、少ないながら、一応出ては来るみたいです
英語辞書のタイトルになんで「Webster’s」を冠するものが多いのか、この疑問を解き明かす冒険の開始です。そのためには、辞書編纂者ノア・ウェブスターの歴史を紐解く必要がありました…
日本語の「ナイーブ」と英語の「naive」の意味の違いについてこの記事では解説。「naive」は実はネガティブなんですよ。海外ドラマの実例でこれを見てみます
「big time」という不思議なフレーズについて。意味は程度の大きさを表します。「you owe me big time」というのが典型的な使われ方。海外ドラマの実例を見てみます
YouTubeのコメ欄で27万回もいいね👍貰ってるコメントがあったので、その理由を解説してみたいと思います。「Sketchy」を2通りの意味で使っているのが鍵でした
「son of a gun」は「son of a bitch」の婉曲表現、あるいは激励、褒める際に使われたりします。海外ドラマでは意外なキャラの口癖でした
「nail」にはスラング的意味として「うまくやる」があります。今回、文字通り「釘を打つ」ことと「うまくやる」ことが一致した瞬間があったので紹介です
混乱しがちな「believe」と「believe in」の違いについて、海外ドラマで両者同時に出てくるシーンを見ることで、その意味を確認してみます
「green light」は交通信号の青の意味ですが、イディオム的には「許可、ゴーサイン」の意味を持っています。海外ドラマでの「green light」の使用例を見てみます
「make the best of」は、不愉快な状況でも最大の成果を得ようとすること。海外ドラマの例を見てきますが、大抵励ます時に使われます
