「homie(homey)」が黒人英語かどうかが気になったので、海外ドラマの例を調べてみました。一般的には黒人のスラングのようですね。ただし、ストリート・ギャングが使う場合もありました
ネットの議論でよく見かける「Whataboutism」の意味について調べてみました。要は「What about … ?」と、自分への批判の矛先を相手側に向けることですね
西城秀樹がカバーした『YMCA』ですが、その歌詞の意味を考えてびっくり、そしてその歌詞の背後にあった事実に二度ビックリしました
ことわざ「God works in mysterious ways」の意味と語源について調べました。実際の使い方を、海外ドラマの場面で確認してみます
「just to name a few」の意味は「ほんの2・3例を挙げてみれば」。例を数個挙げた後に述べられるフレーズ。ここでは海外番組での使われ方を見てみます
「Beef(ビーフ)」が持ついろいろな意味を海外ドラマの例で見ていきます。また、Key & Peeleの神戸牛をネタにした「beef(恨み)」コントも紹介します
ブタ「pig」にまつわる英語ボキャブラリーを集めてみました。「pigtail」から「guinea pig」を経由して「pig latin」まで、日常会話で普通に出てくるものです
オヤジギャグ「オリンピッグ」🐷が話題なので、英語の「pig(ブタ)」の持つイメージを海外ドラマのシーンで探ってみました。あまり、「デブ」って感じでは使われていないみたいです
「at the same time」には、時間的に同時に起こること以外に、議論内で別のアイディアを導入するのにも使われます。「子供は睡眠が必要、と同時に、運動も必要」といった感じで、日本語での「同時に」と同じ使われ方です
「Cancel Culture(キャンセル・カルチャー)」という用語の意味が気になって調べてみました。結局「村八分」なんですが、昨今のそういう風潮を指しています
「anecdote」には「逸話・微笑ましいエピソード」の意味がありますが、ネット上の議論などでは、「科学に基づかない」の意味でよく登場します。その例を、海外ドラマの実例で見てみます
英語格言「Boys will be boys」の意味について。これは母親が我が子に使うフレーズで、「男の子というものはいつになっても変わらない」という男の持つ性格についてのことわざです
「speak English」は小難しことを言われた時の定番フレーズ。「英語で話せ」と言っているのではなく、ネットスラング「日本語でおk」の意味
「(it’s) about time」は通常「〜しても良い頃」を意味しますが、実は「遅すぎる」の意味も持ってます。海外ドラマの実例を通し、この使い方を見てみます
初対面の挨拶「How do you do?」が海外ドラマでどのくらい出てくるか頻度調査。近年の番組ではほぼ出ないのに対し1970年代の番組では頻出
