「ノイス(Noice, Nooice)」は「nice」を面白おかしく言ってるだけ。Key & Peeleの寸劇『Nooice』を紹介します
相手の命令に対し「Or What?」で返すと、「しなかったら、どうするっていうんだ?」と好戦的な意味合いになります。海外ドラマの例を通して「Or What?」の使い方を見ていきます
イディオム「Speak of the Devil」は噂をしてた人が現れた時に使われるフレーズ。「Speaking of the Devil」との違いも見てみます
2020年第2回英検の過去問を解いてみたら、1級の方が準1級より点数が高いという逆転の結果に。句動詞が海外ドラマでよく見かけるものだったのが奏功しました
英語の「enable」には容認するの意味があります。誤ってることをやってるのに許しちゃうことですね。受験英語でやったenableとpossible書き換えの思い出とともに見ていきます
日本語「エモい」と英語「Emo」の意味にはかなりの違いがあります。日本語はポジティブで、英語はネガティブなんです。しかも、意味合いも英語は落ち込んでしょげてる人に使われます
英語では「or what?」を文末に付けることで苛立ちを表すことが出来ます。また、「他になにか?」と純粋な疑問の意味でも使われます
「Amen(アーメン)」はお祈りの際につぶやかれることが普通ですが、口語では「同意」の際にも使われます。そこから、宗教的な内容を同意する際に故意に使われるパターンも出てきます
「プレス(press)」で、なぜ新聞等の「報道機関」を意味するのか語源を調べてみました。ついでに「メディア」の意味も調べます
望むを意味するwishとhopeの違いを海外ドラマの実例を通してみていきます。wishが使われる場合には、それが不可能であることが既に分かっていることが含意されます。
前置詞toには「〜にとって」の意味があり、to meとすることで、自分の感じ方を伝えることが出来ます。知覚動詞とよく組み合わさります
awkward silenceは逃げ出したくなるような、気まずい沈黙のこと。海外ドラマからそんな瞬間を集めてみました。
ビンゴカードにあるかないかで自分の予想を表すことができます。ネットスラングの一種ですね。それから、ビンゴの語源についても調べます
英語がある程度できるようになった副産物として、世界の人々がそれほど賢くないことが分かった話
ネットの掲示板・SNS等でよく見かける「IIRC(If I Recall Correctly)」を見ていきます。意味は「私の記憶が正しければ」。これから述べることが正確かどうか怪しいことを匂わすことが出来ます
