海外ドラマの宣伝ポスター上に出てくるキャッチコピー・惹句(タグラインとも)を見ていく第3弾
M.C.エッシャーといえば幾何学的・矛盾してる風変わりな作品を残しましたが、映画・海外アニメの中でも広くフューチャーされています。その一端を紹介
相手がbutで言い訳しようとする時に使われるno butsを見てみます。日本語の「だっても明後日もない」に近い感じです
「Enough is enough!」はもうこれ以上我慢できない、堪忍袋の尾が切れたときの定番フレーズ。海外ドラマでの使用例を見ていきます。
「This is not a drill」は事件・事故が訓練ではなく、本当に起こってしまった時に使われるフレーズ。「これは冗談ではない、マジだ」というわけですね
海外番組に出てくるサインする場所を示すフレーズ「Here, here and here」を見ていきます
「save the day」というイディオムを見ていきます。意味は土壇場で大勝利。そして、このイディオムが決り文句としてよく出てくる海外アニメを紹介します
英語のドレミファソラシド(do re mi fa so la ti do)がドレミファソラティドと日本語だと「シ」が英語だと「ti」になる話
reddit掲示板にあった注射を意味する「jab」と「shot」に関する議論が面白かったので紹介。アメリカ英語と英国英語の違いがもたらす面白い会話
イディオム「light at the end of the tunnel」の意味と海外ドラマでの使われ方を見ていきます。話の筋を面白くするために過去形として使われることが多いようです
野球・ゴルフなどのスポーツで、今まで普通に出来ていたことが出来なくなる現象イップスについて、その語源を調べてみました
「法外な」を意味する英語の「exorbitant」って「外れる」の接頭辞「ex-」と「軌跡」の「orbit」から出来ていることに気付いた話
「こっち」と道案内するときのフレーズThis way。それが出てこなかった昔の私の話
クリスマス・イブにちなんで、「イブ(Eve)」の語源を大調査。なんで前日を意味するのか? なんと「even」から由来してました
軌道を意味する「orbit」に「影響、圏内」の意味がありました。宇宙由来の面白い使われ方です
