「Connect the Dots」というイディオムは、「点と点をつなぐ、全体を明らかにする」の意味ですが、海外ドラマでよく見かけるおなじみのシーンのことでした
動物の行動・習性・特徴に関連する英語ボキャブラリーを見ていきます。擬死、冬眠、一匹狼、共食い、夜行性、喉鳴らし、吸血、縄張りなど、日常会話で使われるものばかり
「take it」は「持っていけ」と、自分の所有物を相手に譲る時に使われるフレーズですが、昭和の時代にそのフレーズを地元の商店街でよく聞いたという思い出話です
相手と同じ意見や状況のときに使われる定番のフレーズ「That makes two of us」がどういった場面で使われるか、海外ドラマシーンから見てみます
英語のフィリピン留学した思い出を語ってみます。そして、その効果とどんな人が適しているかも見てみたいと思います
「Copypasta(コピーパスタ)」という美味しそうなネットスラングについて、チェスのGMがチートした話題を題材に調べてみました。掲示板等での新人へのイニシエーションとして使われるんですね
「Karma’s a bitch」というフレーズを最近見かけたので、「業」を意味する英語の「karma」について調べてみました。アバズレのカルマさんのことではありませんでした(笑)
英文法でおなじみ「〜しなければならない」を意味する「have to」を進行形にすることができるのを知ったので、海外ドラマではどんな感じで出てくるかを確認してみました
ネットのコメントで見掛ける『北斗の拳』の「お前はもう死んでいる(Omae Wa Mou Shindeiru)」の流行のきっかけを調べてみました。原因はやはりYouTubeでした(笑)
英語化された「Sensei(先生)」が名前に付く位置を通して、普段意識しない英語と日本語の違いを再発見した話
海外のSNS・掲示板等でよく使われるミーム「Everybody gangsta until」の意味を調べてみました。語源は、日本人的にも超共感できるゴキに関するネタでした
挨拶「What’s up?」へのユーモラスな返事に「ceiling」というのがあると聞いて、実際使われるのか調べてみました
チェスの「Stalemate」ルールを修正するという話がここ最近あって、それにより日常的に使われている語彙「ステイルメイト」の意味が変わってしまうのでは?という話
「protip」という単語をネットでよく見かけるので調べたら、語源がゲーム攻略雑誌「GamePro」だったお話です
学校で楽器を弾くとき冠詞「the」が付くと習ったんですけど、「play the sandpaper」という面白いフレーズがあったので紹介と、the抜きのパターンを見てみます
