「2 down, 3 to go」は「2つ終了して、残りは3つ」という進捗具合を表せる日常会話で定番のフレーズ。数字を変えるだけでいいので、このまま覚えちゃいましょう
「pro bono」というラテン語由来のボキャブラリを紹介します。意味は「無料奉仕の」。弁護士なんかが無料でサービスを提供することを指します
文頭に前置きとして「A or B(not)」を置くことで「AであってもBであっても」という意味の副詞句として働きます。海外ドラマから例を見てみます
英単語「Laughing Stock」について見ていきます。世間から冷笑される対象という意味で、日本語の「物笑いの種」と全く同様に使われます
「Is That So?」に含まれる2つの意味「ふーん、そうなんだ。えーっ、そうなの?」を見ていきます。前者は、興味なし、後者は純粋な驚きを表します
ネットで目にするスラング「SNAFU」の意味と語源を調べてみました。そこから同じく「大混乱」を意味する「FUBAR」と「goat rope」についても見てみます
接頭辞「over」の持つ「過剰感」をoverkill, overcook, overestimate, overreactを例に取り、海外ドラマの実際の例で見ていきます。
「in all honesty」や「in all seriousness」など、「in all」に名詞を組合わせると副詞句になるパターンがありますので、海外ドラマの実際の例を手にとって見ていきます
「how」を使って直前に出た形容詞の具体的説明を求めることができます。ここでは、「how good?」と「good how?」を比較して、その違いを見ます
根本的に間違ってて笑えるときに使われる「That’s rich」を見ていきます。もうね、その誤った・矛盾した言動がある意味「味わい深い」んです
「Of Course」には「もちろん」の他、諦めを含んだ使い方もよくあります。その使用例を海外ドラマの例で見ていきます
ラブラブさ・お色気ムンムンは英語でも熱さを使って表せることを実際の海外ドラマの例を使ってみていきます
「follow my lead」は「俺の演技に合わせろ」という意味で、先輩などが即興でなにかやる時に使うセリフですが、ここでは海外ドラマでの典型的な使われ方を見ていきます
お墓に関連したよく使われるイディオムを3つ見ていきます。「graveyard shift」「dig one’s own grave」「last(final) nail in the coffin」です
「Mouth breather」はアホ・間抜けを意味する蔑称です。口をポカンと開けてる人は間抜けに見えるというのが世界共通なのは面白いですね
