接続詞「as」には背景描写の意味がニュース記事のタイトルであることに気付きました。whenとwhileとの違いも
英検2級の語彙問題にconsiderateがあったのですが、このconsiderateが出てこないキャラが海外番組でいた事を思い出しました

とある政治家が「colored population」という言い方をして、差別的と非難されています。その一方、redditでは「colored people」と「people of color」に違いがあるのかが議論を巻き起こします
海外ドラマにたまに出てくる「180」。意味は「逆方向への方向転換」。今までと真逆のことをするときなどに”単位なし”で使われます
「I’m bored」と「I’m boring」の違いを海外ドラマのセリフから。「I’m boring」とは絶対言わないと思ってましたが、たまに出てきますね。謙遜して
海外ドラマ中のThank you very muchとThank you so muchの出現頻度を調べてみました、結果は、very muchの方が若干多かったのですが、ほぼ五分と言ってよいかと思います。

気になって調べた「Banana Republic(バナナ共和国)」の意味を共有します。オー・ヘンリーの小説が語源で、現在は独裁国家を指す用語として定着してるみたいですね
イディオム「cut to the chase(本題に入る)」を私がどう勘違いしていたかというお話。車等のチェイス(追跡)シーンを「ワクワク」と見るか「萎え萎え」と見るかで、真逆の語源が出てきました
頭字語データベースWTFの紹介です。オープンソースで誰でも導入可能っぽいです。侮辱的な表現はデフォルトで外すようになってる親切設計です。

「meanwhile」の意味は「その一方、それまでの間」。それぞれの使用例を海外ドラマからピックアップして見ていきます。「meanwhile」は同時性を表せるのでストーリーテリングでよく出てきます

長年意味を勘違いしていた動詞「repay」,「recap」について、どう勘違いしていたのかと、実際の意味を見ていきます。接頭辞が厄介。そして、実は正しかった?!というお話

イディオム「this isn’t my first rodeo」の文字通りの意味は「これは私の初めてのロデオではない」ですが、ロデオ以外にも幅広く使え、あることに経験値があることを表します
「French」には実は「フランス語」とは別の予想外の意味があるんです。その意味を海外番組の中で使われた実際の例を使って見てみます。謝罪時に出てきます
肯定文、条件文、疑問文で「at all」が出てくるパターンの紹介。notを使った否定の時だけでなくてもat allは使われます
日本語「アットホーム」と英語「at home」の違いについて。なんと、英語にも「くつろぐ」と言うイディオム的意味が存在。make yourself at homeとfeel at homeのパターンを見ます
