海外ドラマ初回エピソードタイトルが「パイロット(Pilot)」である理由を、名作映画「パルプ・フィクション」のセリフを引用し説明します。また、この慣習を逆手に取った笑いもアニメ「Futurama」から紹介
家電量販店のテレビパンフレットにあった「※写真はイメージです」という文言を見た瞬間、私の調査の旅はスタートしたのでした。幻の「イメージ」を探して…
英語に関する2020年新年の抱負です。「1100 Words You Need to Know」に関しては、もうすでに実施中です

ネットで頻繁に使われるイディオム「throw the book」の意味は「 厳罰に処す」。物理的に「本を投げる」のではありませんよ(笑)
今回は「Truce?」と停戦を申し込むフレーズ。海外ドラマでは、個人の間にある確執に対する停戦を意味することがほとんど
動詞「know」を使った分詞構文の例を海外ドラマで見ていきます。結局行動する時「knowing」か「not knowing」のいずれかなので、めちゃくちゃお手軽に分詞構文が作れるのです
ニューヨーク・ポストの記事にあった「ニューヨークが一番無礼な都市」というのを題材に、どんな表現を無礼としているのか、記事から拾ってみました。

「ho」という英単語に注目。一つはサンタの笑い方「ho ho」。もう一つは売春婦を意味する「ho」として。最後にこれらを組み合わせるとジョークに
この記事では、人名の前に「the」を付けるとどんなニュアンスが追加されるかを見ていきます。結局、theが持っている「特定」なんですけどね
「Be In Trouble」は「困って」と言う意味ですが、この記事では「Am I in trouble?」と尋ねるパターンを紹介。子供がよく使うフレーズで、自分がヤバい状況かを尋ねるのに使われます

海外ドラマ等で聞かれる「Ooh La La(うーらーらー)」の意味を調査。「おやまあ、あらあら」と軽い驚きを表す時に使われる感嘆詞ですね。ちなみに、山本リンダ『狙いうち』の「ウララー」とは全く関係ありませんでした(笑)
意外な意味を持つ宇宙・天文関連の英単語を見ていきます。この記事を読んだ暁には、満月を見上げる度あるものを思い浮かべてしまうことになるかもしれません

英語「Home」と「House」の意味・ニュアンスの違いを、『オズの魔法使い』の名セリフ「There’s no place like home」を例にとって見ていきます
「pet peeve」は「(個人的に)イラつく事」を意味するイディオム。海外ドラマのキャラがどんな「pet peeve」を持っているか見ていきます
接尾辞の-able は「〜可能な」の意味。今回はこれに関連して、punchableとhackableを見てみたいと思います。

