イディオム「fair game」に「(攻撃の)格好の的」という意味があったので語源を調査。ハンティング由来でした。海外ドラマでの使用例を紹介
「bite me」というスラングの意味を見ていきます。結局「blow me」の婉曲表現で、「くたばれ、うせろ」を直接的に響かない「bite」に変えただけでした。海外ドラマの例も紹介
5年越しで意味が正確に分かったセリフ「If you have time to lean, you have time to clean.」について見ていきます。『スーパーストア』というシットコムに登場していました

「fruit」を果物の「フルーツ」と訳さないパターンを見ていきます。「実り」と訳すことで、日本語と同じ「成果」という意味になります

「debunk」の語源を複数の情報ソースから時系列順にまとめてみました。当初地名だったのが、「誤りを暴く」という意味の動詞「debunk」になるまで。そこには人間の息遣いがする歴史があったのです
イディオム「silver lining」の意味は「希望の兆し」。「銀の裏地」と雲を服の生地に見立てる語源が面白いので紹介です。あと、ドローンで撮ったオリジナルsilver lining画像も(笑)
Spotifyの歌詞表示機能が本人歌唱カラオケとして使えることが判明。これは英語発声練習にかなり便利です。洋楽歌うためにカラオケボックス行く必要もうないんじゃ・・・

「Be動詞」を「現在進行形」にする言い回しが海外ドラマの中で結構出てきますので、その使われ方を見ていきます。一時的に(故意に)そう振る舞っているという意味になります

ネット上でよく見かける「Spoiler Alert」の意味と使い方を見ていきます。単なる筋書きのネタバレだけでなく、より広い範囲で使われているのが分かります
英語版初代ドラクエ内の英語を鑑賞していきます。ラリホーがSLEEP!? HURTでギラって、直接的過ぎるでしょw なお、全体的に古英語を使って、古い世界観を出そうとしてました

海外の政治系掲示板などで最近見かける「talking point」の意味を見ていきます。「愚民を洗脳するために繰り返されるフレーズ」ってニュアンスです
英語の「ass/arse」は通常卑語で「尻・ケツ」の意味ですが、一番複雑な英単語という説があるようです。「bad-ass」やら「move your ass」。そこで、その元ネタとなったスタンドアップコメディと当サイトの「ass」にまつわる記事を紹介しつつ、その複雑説を検証します
「learn from the best」は「一流から学ぶ」という何の変哲も無いフレーズ。ただし、本人を前にして使われるのが面白いところです
YouTubeオリジナルドラマ『コブラ会』のシーズン2全話が無料になりましたが、その中から、繰り返し見てて見つけた細かい気づきを共有したいと思います
『ビッグバン★セオリー』のオープニングで、高速に流れるイメージの一枚一枚が何なのかを明らかにするシリーズ第4弾、最終章。今回は、第二次世界大戦以降から現在まで
