今回は「shit」が動詞として使われるパターン2つを海外ドラマで確認。これが意外と使われるのです。「I’m not shitting you!」
CNNアンカーのクリス・クオモが「フレド(Fredo)」と呼ばれ、それを黒人に対しての「N-word」と比較した件が大論争を巻き起こしていますが、この論争の背景と、英語で「Fredo」の持つイメージついてまとめます
海外では「equally as」が冗長という議論があるみたいなので、実際海外ドラマで使われているか英語字幕を調べてみました。普通に使われていました
『A Way with Word』にあった「Immigrate」と「Emigrate」の意味の違いを聴いてみました。視点が違うのでした

marry, get married, marriedの違いを海外ドラマの様々な場面を通して説明します。左手薬指に光る指輪の「married」、プロポーズの「marry」、そして結婚式の「get married」です
英単語「marble」の複数形「marbles」が持つ「正気」という意味と語源について調べました。実際の使用例を海外ドラマの例を通してチェック。ビー玉(marble)は決して口に含まないで下さい
「Tell me something I don’t know」が出てくるシーンを海外ドラマで見ていきます。この記事自体が皆さんにとって「Tell me something I don’t know」にならないことを祈りつつ(笑)
英語で「frisk(フリスク)」はミントタブレットじゃなく、「ボディーチェックをする」って動詞なんです。日本だと、ヤクザの親分と面会する前にやられますね(笑) 海外番組での使用例を見てみます
自分の嫁をどう呼ぶか問題。時空を超えて『刑事コロンボ』の「うちのカミさん(my wife)」とアニメオタクの「my waifu(俺の嫁)」が繋がっちゃた話
「F-bomb」の意味は「fuck」「fucking」をふんだんに盛り込んだセンテンスのこと。この時、相手の感情はマックスまで高ぶっています

今回は海外ドラマの中で賢い人への呼びかけで使われる「Einstein」を見てみます。皮肉でも使われるので、「Einsteinと呼ばれる=賢い」ではないので注意。

ハートマン軍曹嘘字幕シリーズで英語リスニング力向上を実感した話です。って言っても、意味が分からないですよね(笑)

ポッドキャスト『A Way With Words』の「I’m sorry」と「I apologize」、どっちの謝罪がより心がこもってる?を聴いてみました。世界どこでも同じ、結局気持ちが重要なのでした
格言「Never meet your heroes」のヒーローは我々が尊敬する人物。その人に会ってはならないというのは一体どういうこと?
「今何かに従事してる、取り込み中」を意味するフレーズ「in the middle of something」の使用例を海外ドラマで見ていきます。一言で言えば「忙しい」ってことです
