『悪魔バスター★スター・バタフライ』に出てくる敵キャラ「バフロッグ」から、「ロシア訛り」の英語について考えてみます。そして、その特徴をYouTubeのボイストレーナーから学びます
「Fuck」「Shit」「Cunt」「Ass」などの卑語・禁句に特化した奇書「English as a Second F*cking Language」のレビューです。これらの卑語に日々出くわさない人は読む価値はないのでスキップして、必要になったら読むと良いでしょう
「Not on my watch」 は「俺の目が黒いうちはやらせはしない」という意味のイディオム。映画・海外ドラマでは正義の味方の定番セリフですね。実例を紹介します
ディズニー『悪魔バスター★スター・バタフライ』を見てたら意外とこの番組英語の勉強になる感じなので、そんなシーンをいくつか紹介してみます

相手の言いたいことが分かるという意味のI hear you.を今回は見ていきます。同意まではいかなくても理解はできる時に使われます。

「On MeでOnの意味ー」ということで(笑)、前置詞「on」の持つ様々な意味を、「on me」に限定して見てみます。これが海外ドラマでは結構出てくるんですよね
海外ドラマではおなじみの語彙「buck」の2つの意味「ドル、責任」を見ていきます。後者はイディオム「The buck stops here」でよく登場
英語と日本語で少し意味の違う「jinx(ジンクス)」について。英語「jinx」は「悪運を呼ぶ」こと専用。うまく言ってることに言及して悪運を呼んでしまうことを指すことが多いです。そして「木をノック」して悪運を排除します
「tomato, tomahto」はトマトの2通りの発音「To-may-to, to-mah-to」ですが、どう発音しようが結局赤いトマトには変わりないので、「どっちでも同じ」の意味が出ます。また、同じ表現「potato, potahto」の例もみてみます
「I’ve been there」の直訳は「そこに行ったことがある」という現在完了形の経験ですけど、このthereが相手の立場を意味する時に面白い意味合いが出てくるのを海外ドラマの例で見てみます
「いんちき、不正、トリック」を意味するMonkey Businessというイディオムを海外ドラマのシーンを通して見てみます。ほとんど、no monkey businessという使われ方です。

A,… B,… C,…で列挙するパターンを神アニメ「アーチャー」を通して見ていきます。
『ビッグ・リトル・ライズ』のオープニング曲が頭の中で無限ループしだしたので、これ幸いと日本語訳にしてみました
キム・カーダシアンの補正下着の「Kimono」が世間を騒がせていたので、ここはこのブログらしく、海外ドラマの中で「Kimono」がどんな感じで出て来るか調べてみました。やはり、日本語の「着物」とは異なりますね

今回見ていくのは「the Earth didn’t move」。直訳は「地球は動かなかった」。一体どんな意味か分かりますか?

