ポッドキャスト『A Way with Words』に「eventfulはネガティブさを含意するか?」という質問がされていましたので紹介。日本語での「波乱に富んだ」の意味
「What’s gotten into you?」は「どういう風の吹き回し? どうしちゃったの?」という意味ですが、テレビゲーム「風来のシレン」を使ってこの意味を説明します
犯人が「逃亡中」を意味するイディオム「At large」がなぜその意味になったのか、その語源と海外ドラマでの使用例を紹介。また、「On the lam」という言い方も見ていきます
『悪魔バスター★スター・バタフライ(Star vs. The Forces of Evil)』のエンディング曲を英語から日本語に直訳。日本語版の関西弁とはまた違った深みがあるのが分かります
「Go ahead」と「Go away」の意味の違いを、「Do you mind if I sit down here?」への回答として見ていきます

日常英会話で名前が分からないものを指す「thingy」を海外ドラマの場面を通して見ていきます。意味は「アレ、例のやつ」というニュアンスで、自分が詳しくない、興味を持ってないのに言及する必要があるときに使われます
通ぶる時に使われる「You know what I mean?」を見てみます。また、通じゃないのに背伸びして通ぶるパターンの笑いも。

しくじった時の「Oops(おっと)」の中でも、今回は意図的な失敗の「Oops」を見ていきます

直前に使われた単語が正当なものなのか確認する「Is that a word?」というフレーズ。だいたい無知なだけで、wordなんですけどね(笑)
「Make the World a Better Place」はみんなが使うテンプレ表現。「ハタコトレイン」の炎上を追っていたら、「Make the World a Better Place」ネタに行き着き、そして海外ドラマの『シリコンバレー』を見ていました
海での呼びかけ「Ahoy」について。発音的には「アホーイ」と間抜けですが、これが立派に使われるんです。『ビッグバン★セオリー』のシェルドンによると、電話をかけるときに「ahoy」を使おうと提案されたとか
「○ don’’t do themselves」は「○はひとりでに〜しない」と直訳そのままの意味合い。何の変哲もないけど、海外ドラマでたまに出てくるので紹介です

今回紹介する「schm」は、英語で「TOEIC, SCHMOEIC」のように、先頭の文字を「schm」で置き換えて繰り返すと「自分にとってどうでもいい」というニュアンスになります
役者として生活できてるのは全体の2%というガーディアンの記事を読んでみました

ネットスラングの「triggered」を見ていきます。ネット上ではtriggerされるのは避けたいものです

