海外でよく使われる顔文字「¯ (ツ)_/¯」がようやく顔に見えた話。カタカナ「ツ」をどう理解するかが鍵でした・・・
本の副題が長くなっているという記事を読んで、本当かアマゾンで調べてみました。検索エンジン対策なんだとか・・・世知辛い。

今回はとりあえずの「cool」と「interesting」。感想も何も思い浮かばない時に、とりあえずの返事として。日常会話でよく登場
アメリカ英語スラング「green」には「お金」の意味があります。語源は米ドル紙幣の裏の色から。そこで、本当に「緑」なのか海外番組のシーンでチェックしてみます
「be in for」というイディオム的表現を今回は取り上げます。意味は「(嫌なことが)予期される」。調べたら、海外ドラマでそこそこ使われていました。嫌なこと以外にも使われますが、基本は不快なことが期待される時です
海外ドラマ『世にも不幸なできごと』では、単語説明がされる場面が度々出てきますので、初期エピソードの中でその場面を拾ってみました。英検準1級以上な感じ?

ネトフリの『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』を見た感想です。アンドリューの凶弾にベルサーチが倒れる冒頭から最後まで一気観してしまいました。何が彼を駆り立てたのか。全ては視聴者の手に委ねられています
イディオム「steal someone’’s thunder」の意味と語源の紹介。それに関連して、weblioのミスも発見しちゃいました

「アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺」を見ていたら出てきた同性愛者を意味する英単語をピックアップしてみます。

Yes/No疑問文へ回答「I do.」が持つとある意味・イメージを海外ドラマのシーンを通して明らかに。そして最後に応用問題を解きます
後ろに置いた語句を否定するnotの使い方を海外ドラマの例を通して見ていきます。典型的なのは、時を表す表現の否定。Not Now!
今回は「You (have) got to be kidding me」という英語表現をコブラ会のジョニーに学びます。

英語の動詞「pass」が持つ「パスする、やめておく、遠慮する」の意味と、その強調形「hard pass」を海外番組を通して見てみます。意外にも日本語と全く同じ使われ方
neverの強調表現「never ever」を海外ドラマのシーンを通して見てみます。everを繰り返して、更に強調することも可能です。「もう二度とするな!」と釘を刺す際などに使われます
英語に全く関係ないネタです。グーグルがモバイルの検索結果表示を少し変えたことが、一部の人達の頭痛の種になってしまったお話です。

