英語の「Huge」にはサイズ的に「巨大な」以外に、物事が「やばい」という意味で口語でよく使われます。何か「スゲー」ことをやったら全てhugeなんですね。その意味では「hugeはhuge」なんです
「What’s your problem?」は相手の問題が何かを聞く疑問文ですが、問題ありと言う前提なので強気響きます。海外ドラマの例を紹介

マッコウクジラは英語で「sperm whale」。ここで、spermって精液ですけど、「これひどすぎるでしょ!」とその語源を調査。和名の抹香に対し英名の精液、どうしてこうなったんだ?!
「Aye」は船乗り・海賊等が使う「Yes」の返事。海外ドラマでは「Aye, aye, captain」がジョークとしてよく使われます。そこで、どんな時に使われるのか、実際使われるシーンを分析します
「sure」って位置で意味が変わりますよね「I am sure」「I sure am」と。そこで、これを組み合わせて「I sure am sure」ってあるのでは?と海外ドラマの字幕を探してみました

2つのイディオム「Baker’s Dozen」と「Three Rs」の語源が面白かったので紹介します

良い警官・悪い警官(Good Cop, Bad Cop)とは、容疑者を説得するための尋問テクニック。最初に悪い警官が脅し、それから良い警官が容疑者に取り入ります
英会話でmineを使って「こちらこそ」を表すパターンを2つ。「the pleasure is all mine」と「the honor is all mine」
今までブログで紹介してきた英語表現・イディオム・語彙をQuizletでフラッシュカードにしたので、一括で参照できます
海外番組『Nathan for You』が終了してしまうという悲しいお知らせ。日本では知られていませんが、当ブログでは大々的に応援してきたのに…

「男の赤ちゃん」は英語では「baby boy」。母親が「my baby boy」と言うと、愛情がありますね。でも「boy baby」という奇跡的状況を一つ見つけました
受験英語でおなじみ「As is often the case with」という言い回しを、海外ドラマの実際のシーンを通して見ていきます。驚くべきことに、このフレーズは口語ではあまり使われませんね
bitchは女性をけなす卑語として有名ですが、実は厄介なことを意味する語法もよくあります。満員電車とかなかなか明けない梅雨とかはbitchです

海外ドラマの英語字幕を使って英語学習を始めた当初、知らない英単語に出会う都度、単語帳に単語を書き写していました。今となっては大失敗の記憶で、次第にやらなくなりました
日常英会話で前置詞「on」は相手にマイナスになる意味で頻出します。例えば電話を切る時「hang up on me」ならいきなり電話を切ったのです

