「would kill to」という言い回しを見つけて一瞬ぎょっとしましたが、辞書で調べれば何でも無いwould like toと同じ「〜したい」系の言い回しでした。ただし、裏には「殺しをてまでも〜する」という意味合いが入るので、更に強い意味合いです
英語では「as much as A, B」という文章のパターンがあります。その時は「AではあるがB」と、butの意味になります。海外ドラマの実際の例を紹介
日常会話でよく出てくる「duh」について海外ドラマのシーンを通して見ていきます。アタリマエのことを言語化した時に使われます。自分に対して一人ツッコミとしての「duh」もあります
「now you’re talking」は相手が話に乗って来た時に使われるフレーズ。日本語だと「そう来なくっちゃ」と言った感じの意味になります
「excuse me」には英語で相手の非常識な言動に対する非難の意味を込めて使われるパターンがあります。通常語尾が上がります。海外ドラマの実際の例を紹介

英語の日常会話で使われる「Where Was I?」は自分がどこにいるのか分からなくなったわけではなく、「会話をどこまでしたか?」を聞く定番フレーズ

「you’re on」は相手の挑戦を受けて立つ時の定番表現。主語が「I」でなく「You」なのが紛らわしいところ。海外ドラマのセリフから実例を紹介
英語では「ditto」で「右に同じ、同上」を言えます。自分の意見が相手が言ったこと全く同じなら「ditto」だけ言えばOK。発音は「ディトウ」って感じですね
「cross the line」は「一線を越える」を意味する英語のイディオム。なんと、日本語でも全く同じ意味になっているのが分かります(笑)

「thank you」に対しては「you’re welcome」と学校で習いましたが、「you’re welcome」は古いという話がA Way with Wordsに

英語勉強したては「me too」と「you too」のどちらか混乱しがち。海外ドラマの例でどんな時に「you too」を使うのかを確認します。また「I love you」への返答が「me too/you too」問題にもメスを!
英語で「so you」はあなたらしいという意味の表現。つまり、行動や言動などが非常にあなたっぽいと言っているわけですね
シットコム『フレンズ』で、モニカが処女性を「flower(花)」に例える面白い場面がありました。調べると「flower」で処女を婉曲的に言うのはよくあるみたい

「desperate times call for desperate measures」という有名な格言を海外ドラマの実際のシーンを通して見ていきます。意味は「非常時には非常手段が求められる」で、緊急事態での斜め上の行動に使われます
イディオム「at the end of the day」の意味を海外ドラマの実例を使って紹介します。「最終的に」ということでその日の終わりではないです
