日記の出だしで有名「Dear Diary」の海外ドラマ内での使用例を見てみます。基本、若い女性がやるものというイメージ。日記は、キャラの内面を視聴者に伝えるギミックとしてよく登場しますね
海外ドラマに出てくる「pun intended」のフレーズから、そのダジャレの真の意味を探る記事第2弾

句動詞「cut off」の意味を海外ドラマのシーンでチェック。中断するの意味で「Cut it off!(止めてくれ!)」と使われることが多い

全く使われないイディオム「rain cats and dogs」ですが、久しぶりに海外ドラマの字幕を検索すると、1件使われているのを発見! 『ハンドメイズ・テイル』の医者でした
イディオム「off the hook」は「責任などを免れる」と「優れている」の2つの意味があります。ここでは、文字通りの訳である「受話器が外れた」も含め、海外ドラマでの使用例を見ていきます
「正直言うと」を意味する4つのフレーズの中で海外ドラマで一番使われるものを調査してみました。その4つとは「truth be told」「the truth is」「to be honest (with you)」「to tell (you) the truth」です
「レプラコーン(leprechaun)」は想像上の妖精ですが、どのようなニュアンスで使われるかを海外ドラマの例で見てみます

「stretch」には名詞で「拡大解釈」の意味があります。話の内容を伸ばしているというニュアンスなんでしょうね。海外ドラマの使用例を見てみます
ボキャビルで有名なサイトvocabulary.comのアクティブユーザー数を調べてみました。2017年11月現在、月間65万人程度が利用していますね。日間だと6万人程度でした
「enabler」ってどんな人なんでしょうか? 海外ドラマの例からその意味を明らかにしてみます。辞書には「相手にとって悪習と分かっていても相手に譲歩してしまう人」となっていますね
イディオム的表現「it’s not the end of the world」は相手を慰める時によく使われるフレーズで、意味は「世界の終わりではない」。友達がTOEICで失敗しても、英検に合格できず落ち込んでいても「it’s not the end of the world」と慰めてあげましょう
「my money’s on」で賭けることを意味。そこから、自分が確信していることも言えます。海外ドラマの例を紹介

YouTubeで自動で生成される字幕の精度を調査する第2弾。『フレンズ』と『ギルモア・ガールズ』のクリップで調べてみました

英語で「簡単」を意味するちょっと難しいイディオムの紹介。not rocket science, no sweat, no brainerはどれも日常会話で頻出

フレーズ「Says You」を海外ドラマの実例を通して見ていきます。結局のところこの表現は、「そんなこと言ってるのはお前だけ」と相手に不同意を示せます。それに対する返答の「Says me」は、「僕が言ってるから本当だって」というニュアンス
