ドラマの中の英語

The Name of the Game Is Communication

ポッドキャストDisrupting Japanのサクセスストーリーが素敵

広告

www.disruptingjapan.com

Disrupting Japanって日本のスタートアップにインタビューするポッドキャストなんだけど、これ昔一時期聴いてたことあるんです。英語の勉強になんか聴きたいなあって。みんなも思い立ったが吉日で、手当たり次第良さげなポッドキャストダウンロードするっしょ?(笑) で、最終的には、そんなたくさんのポッドキャストを聞く時間⌛はないことに気づくんだけどね😓 一人の人間には1日24時間しか与えられないのです。自分の場合もご多分に漏れず、数ヶ月でやめちゃったのよね。結局、自分には海外ドラマ📺が良いって気付いたので😊

ところで先程、ハッカーニュース経由でとある記事を読んでいて驚いてしまった😲 「あ、この内容知ってる!」って。なんと、偶然、ポッドキャストクリエイターのTim Romeroさんの書いたDisrupting Japanについての記事を読んでいたんです。なんというの? デジャヴュ? このポッドキャストの名前って噴火するのeruptに似てるじゃないですか(disruptは混乱を招くの意だけど)。だから当時、「噴火する日本」だとしばらく勘違いしていた記憶があるんです(笑) それでさっきピン💡ときたんです。

blog.usejournal.com

肝心の記事の内容は、Disrupting Japanの創成期の話から、リスナーが徐々に増えていき、趣味から専業でやるようになって、ポッドキャストで月80万円稼げるようになって、いろいろビジネスチャンスを掴んで、ポッドキャストの広告というニッチな事業を始めようとしたけど機運が合わず断念、現在もDisrupting Japanポッドキャストをやってるというお話。

ポッドキャストをやって一皮むけた自分を発見というのが興味深いですよね。それと、専用スタジオを借りて録音🎙️しても良いインタビューが出来ないってのもね。素人さん相手なので、逆に緊張😰しちゃうんだって。なかなか深い人間心理です。

記事の英語は簡単なので、皆さんも練習がてら読んでみて。かなりカジュアルな文体で親近感ですね。

いやー、今回は本当に驚いた。ツタヤで映画DVD📀借りて家で再生したら「これ見たことあるやつじゃん!」ってくらい。ってわかりにくい例えかな😅