脅し的に使われるフレーズ「there will be consequences」の使用例を海外ドラマの実際の場面を通して見ていきます。この「consequence」は因果・報いの意味。自分の行動の結果ということですね
「agree to disagree」と言われても同意しているのか不同意なのか良く分かりませんが、実は不同意してることに同意するんです。海外ドラマでの例を紹介

リアリティー番組『サバイバー』に登場するボキャブラリを紹介する第3弾。キャッチフレーズ「Outwit Outplay Outlast」から「chopping block」まで

「classic」は笑いのネタなどが色褪せない・古典的であることを指して日常会話で登場。子供時代から定番のネタはクラシックなのです

イディオム「clean slate」の使用例を海外ドラマのシーンを通して見てみます。「過去を清算し、人生の新たなスタート」を意味する時に使われます
2017年に書いた記事の中で最も注目を浴びたものをベスト形式で紹介します。堂々の1位は「What’s wrong with you?」でした
子供への罰として「ground(自宅謹慎)」はアメドラで定番中の定番ですが、なぜgroundにこの意味が出たのかは、語源を調べることで明らかに

『刑事コロンボ』の口癖「うちのカミさん」ですが、英語だと「my wife」と素っ気ないんですよね。初期の『刑事コロンボ』の番組からいくつか取り上げてみます。
リアリティー番組『サバイバー』ではTree Mailと言って参加者に謎めいたメッセージを送るギミックがありますが、その英文が面白い

リアリティー番組『サバイバー』に登場するボキャブラリを紹介する第2弾。「outnumber」「underdog」から「rejuvenate」まで

「free」の意味は「無料」ですが、実は接尾辞として使う時に「無し、入ってない、抜きの」を意味できます。シュガーフリーは砂糖抜きなのです

「the jury is still out」は裁判を語源としたイディオム。陪審員(jury)がoutなのはまだ判決が出てないってこと。海外ドラマでの使用例を確認してみます
「czar(ザー)」はその分野の権威を意味する英単語ですが、実は歴史上有名なある人物が語源となっているのです。分かるかな?

「gut」を含む英語表現を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。「guts」で度胸のパターンと「my gut tells me」で〜の予感がする

残念を意味する「bummer」は日常会話で頻繁に登場。ちょっとした残念な事に使えるカジュアルなフレーズ。一言「Bummer」から「What a bummer」まで
