海外ドラマの中で「長崎」と「広島」のどちらの言及回数が多いのかを調査してみました。『THIS IS US 36歳、これから』のNagasakiに触発され

「with all due respect」は相手に反論する際の前置きのテンプレフレーズ。respectしているので目上の人・上司にも使えます

イディオム「take the Fifth」は海外ドラマでお馴染みの「黙秘権を行使する」の意味。語源はアメリカ合衆国憲法の第五条から。海外ドラマの使用例を確認します
「cut someone some slack」は大目に見てあげる時のイディオム。「勘弁してやれ、そのくらいにしてやれ」と言った感じの意味

海外ドラマ『リーサル・ウェポン』は同名映画のテレビドラマ化。設定は色々踏襲しているけど、映画版を知らなくても楽しめる安心設計
「told you」は自分が言ったこと(通常警告)が現実になった時に使われるフレーズ。「ほら言ったでしょ」と言った意味合いです
海外ドラマ『HOMELAND』に出てきた「You will break no china」ですが、イディオム「Chinese wall」の意味で使っているのかなと気づいた話
海外ドラマ『SUITS/スーツ』は一流弁護士ハーヴィーと弁護士の資格を持たないマイクの凸凹コンビが弁護士事務所で活躍する姿を描く長編ドラマ

海外ドラマのエピソードタイトルって変わっているのものが多いのですが、『メンタリスト』は題名に「赤」の関連する物が入ります
srt字幕ファイルで「l」と「I」の取り違いが多いことに気づきましたが、どうもこれはOCRして字幕を取り込んでいるからのようです

英語で「吐く」を意味する動詞の紹介。vomit, puke, retch, ralph、おえーーー

『ファイヤーフライ 宇宙大戦争』を見た感想です。政府連合コアの追跡を逃げつつ、宇宙辺境の惑星を訪れて一騒動ある宇宙西部劇。海外での評判は高いけど、自分的には普通の佳作。登場人物は誰も海外ドラマで見たことある役者ばかりです
日記の出だしで有名「Dear Diary」の海外ドラマ内での使用例を見てみます。基本、若い女性がやるものというイメージ。日記は、キャラの内面を視聴者に伝えるギミックとしてよく登場しますね
海外ドラマに出てくる「pun intended」のフレーズから、そのダジャレの真の意味を探る記事第2弾

句動詞「cut off」の意味を海外ドラマのシーンでチェック。中断するの意味で「Cut it off!(止めてくれ!)」と使われることが多い

