全く使われないイディオム「rain cats and dogs」ですが、久しぶりに海外ドラマの字幕を検索すると、1件使われているのを発見! 『ハンドメイズ・テイル』の医者でした
イディオム「off the hook」は「責任などを免れる」と「優れている」の2つの意味があります。ここでは、文字通りの訳である「受話器が外れた」も含め、海外ドラマでの使用例を見ていきます
「正直言うと」を意味する4つのフレーズの中で海外ドラマで一番使われるものを調査してみました。その4つとは「truth be told」「the truth is」「to be honest (with you)」「to tell (you) the truth」です
「レプラコーン(leprechaun)」は想像上の妖精ですが、どのようなニュアンスで使われるかを海外ドラマの例で見てみます

「stretch」には名詞で「拡大解釈」の意味があります。話の内容を伸ばしているというニュアンスなんでしょうね。海外ドラマの使用例を見てみます
海外ドラマ『HOMELAND』を見続けてシーズン4まで一気呵成。スルメのように噛んでいられる海外ドラマは久しぶり。しかし、IMDbのシーズン4の最終話の評価の雲行きが怪しいことが気になる私なのです
アメドラ『HOMELAND』のあらすじと視聴した感想です。シーズン1までですが、脚本が非常に練られているのを実感しました。久しぶりにオススメの海外ドラマが出てきた感じです
ボキャビルで有名なサイトvocabulary.comのアクティブユーザー数を調べてみました。2017年11月現在、月間65万人程度が利用していますね。日間だと6万人程度でした
「enabler」ってどんな人なんでしょうか? 海外ドラマの例からその意味を明らかにしてみます。辞書には「相手にとって悪習と分かっていても相手に譲歩してしまう人」となっていますね
『アメリカン・クライム・ストーリー』を視聴した感想。全米を震撼させたO.J. シンプソンの事件を人種差別を含む多角的視点からに再構成

イディオム的表現「it’s not the end of the world」は相手を慰める時によく使われるフレーズで、意味は「世界の終わりではない」。友達がTOEICで失敗しても、英検に合格できず落ち込んでいても「it’s not the end of the world」と慰めてあげましょう
ネトフリ『13の理由』を見た感想です。思春期の子を持つ親御さんは見ると何かを得られると思います。私自身はこんなことで自殺しちゃうことが本当に悲しかった
「my money’s on」で賭けることを意味。そこから、自分が確信していることも言えます。海外ドラマの例を紹介

YouTubeで自動で生成される字幕の精度を調査する第2弾。『フレンズ』と『ギルモア・ガールズ』のクリップで調べてみました

英語で「簡単」を意味するちょっと難しいイディオムの紹介。not rocket science, no sweat, no brainerはどれも日常会話で頻出

