アニメ『リック・アンド・モーティ』を英語で見てみました。感想はとにかく面白い。異常なまでのストーリーのハチャメチャぶりに、シーズン2が待ち遠しい
「I’m hormonal」は海外ドラマで妊娠女性の言い訳のテンプレフレーズ。全部ホルモンのせいにします

海外ドラマ『ギフテッド 新世代X-MEN誕生』を視聴した感想です。どこかで見た超能力ヒーローもので、焼き直し感が半端ないですね

「vibe」には震えるのではなく「雰囲気」の意味があります。行きつけ喫茶店の空気が好きならそこのvibeが好きなんだし、人と人の間のvibeだって存在

「curiouser and curiouser」は『不思議の国のアリス』由来で、アリスが間違って使った文法的誤用が大衆化したもの。海外ドラマでこのフレーズを使う人物を紹介します
Huluの『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』を見た感想です。気が滅入る事間違いなしのディストピア社会が出てきてたまげますが、現在のアメリカトランプ政権を見ていると、突飛なフィクションと切り捨てられない怖さがある海外ドラマ
英単語「chemistry」には二人の間の「相性」の意味があります。この語源を調べたら錬金術に行き着きました。海外ドラマの使用例を紹介します
『ママと恋に落ちるまで』を視聴した感想。どうしても『フレンズ』と比較をしてしまうんだけど、こちらにはこちらの良さがあるんです(最終回は除く)

日本では馴染みのない「skywrite」ですが、海外ドラマでたまに出てきます。意味は空に飛行雲で文字を書くこと。『奥さまは魔女』では、「skywrite」が二重の意味で登場してました
妊婦にまつわるボキャブラリー「morning sickness」「labor」「one’s water break」を紹介。海外ドラマでは全部おなじみ

「preposterous」と言う英単語はこの単語自体「矛盾」しているんです。だって、「pre」と「post」ですからね(笑)

「oxymoron」と言う英単語はこの単語自体「矛盾」しているんです。だって、「oxy(鋭い)」と「moron(鈍い)」ですからね(笑)

海外ドラマ『THIS IS US 36歳、これから』のトリビアを紹介。中の人繋がりで『塔の上のラプンツェル』の引用も

海外ドラマ『THIS IS US 36歳、これから』の名言「Turn the Sourest Lemon into Something Resembling Lemonade」について見ていきます

海外ドラマ『THIS IS US 36歳、これから』の中で出てきた動詞『Nagasaki(長崎)』の紹介と、それが英語動詞として働くメカニズムについて
