『ビッグバン★セオリー』のスピンオフ『ヤング・シェルドン』ですが、現時点でIMDbで★6.2と評判が芳しくありません。レビューをチェックします

海外ドラマ法廷シーンでおなじみの「その人はこの法廷にいますか?」がテーマ。検察「事件現場で見た人はこの法廷に居ますか?」証人「はい、被告です」がテンプレ

海外の法廷で最初に宣誓させられる「真実を話すことを誓いますか?」について、海外ドラマの例を取り上げてみます

「there, there」は日常会話で落ち込んでいる人に投げかけられる慰めのフレーズ。日本語での「よしよし」ですね。肩を抱いたり叩いたりして「there, there」がよくあるパターン。海外ドラマでの実際の例を見てみます
「certifiable」という精神異常を表す単語を海外ドラマのシーンを通して紹介。医者が精神異常と認定できる、太鼓判、折り紙付き、という意味

graduateが他動詞として使われ始めているという情報をキャッチしたブログ主は、実際海外ドラマの中ではどうなっているか調査開始。結論は、自動詞・他動詞両方の使われ方をしています
「come to think of it」という英語表現の意味を海外ドラマのシーンを通して紹介。直線に発言した内容を改めて考えて、違うアイデアが出てきた時に使われます

『Cabin Pressure』というBBCラジオでやっていたシットコムの評判がいいのでいつか聞きたかったんだけど、YouTubeに上がっていて聞けました。感想は…
「fruitcake」にフルーツケーキの意味があるのは当然ですが、実はスラングで「変人、ホモ」も意味することも。海外ドラマの例を紹介します
「having said that」には前言を譲歩する「そうは言ったものの」の意味があります。「that said」「that being said」になることも

個人的に『ギルモア・ガールズ』がすごく好きなんですけど、なぜこんなに好きなのかを考えてみました

イディオム「make a scene」は辞書では大騒ぎするという意味が載ってます。しかし、海外ドラマの実際のシーンと比較すると、大騒ぎ以上のものがあるようなのです…
ビデオブログことVlogをYouTubeに上げている素人さんがいますけど、そういったものでも英語勉強になるんだよなー
この記事では「first of all」の次は「second of all」なのか?を海外ドラマの字幕で大調査。結果的には「second of all」「secondly」「second」が続きますね
海外ドラマ『名探偵モンク(Monk)』を視聴した感想。OCD(強迫症)の設定に最初ちょっとイラつきますが、慣れれば問題なし。シャローナとの凸凹コンビを楽しめます
