海外ドラマのシーンを通して、「To the Max」という表現の意味を見てみます。「超」というカジュアルな表現

海外ドラマを見るのって英語勉強してる気分になれませんよね? でも実は、これが立派な英語勉強で、しかも格安。昔ながらの方法にこだわってる人は発想を切り替える時なのかも?!
「cost an arm and a leg」は「高価」であることを意味するイディオム。しかしほぼ使われません(笑)素直に「pricey」でも使っておきましょう

句動詞「make out」の意味を海外ドラマの実際のシーンを通して確認。「イチャイチャ」と「見分ける」という重要な2つの意味を持っています

「you have a tell」が使われている海外ドラマのシーンから、名詞「tell」の意味を推測していきます。そして、英語学習における悪しき風潮にもメスを
「Per Se」と 「Passé」の違いを、海外ドラマのシーンを通して確認。Per Seが本質的に(通常否定を伴って)、Passéは時代遅れの意味

「Well, well, well」が使われている海外ドラマのシーンを通してこの意味を確認。最大公約数的には「おや、おや、おや」で良さそうです

「私もー」と同意する時に、「me too」の後に「me three」と続くパターンがありました。そこで、どのくらい普遍性があるのか、海外ドラマのシーンを調べてみます。結論は、普通に使われています
視聴した海外ドラマの字幕はローカルに作ってある海外ドラマ字幕DBにぶち込んでいます。気になったイディオムやスラングは検索

「anywho(エニーフー)」という発音が特殊な「いずれにせよ」が耳に残ったので、そのニュアンスを海外ドラマでの例で調べてみました。普段はあまり使われない言い方なのでした
『Sincerely, X』なるポッドキャストを見つけて視聴した感想。TEDから派生したプロジェクトで、犯した過ちの告白はなかなか聴きごたえあり
映画のお約束で「ウィルヘルムの叫び(Wilhelm Scream)」があります。どこかで聞いたことのある悲鳴を利用するんです

『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7エピソード7から気に入ったセリフを集めてみました。英語で鑑賞します

「legend[rumor, word] has it that…」は伝説などを語る時の定番表現。rumor, wordにすることで噂についても勝たれます

『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7エピソード6から気に入ったセリフを集めてみました。英語で鑑賞します

