イディオム「at the end of the day」を文字通りの「その日の終わり」の意味で使っているパターンがないか調査。めぼしい場面を2件発見です
イディオム「once in a blue moon」は稀なことを意味しますが、この中の「ブルームーン」は色が「青い月」ではありませんでした。1年で余分な満月のこと
ネット上コメント欄に登場する「Narrator: They didn’t.」ですが、ナレーターミームとして有名でした。今回はそれを深堀りし語源もチェック
「as it so happens」にはバリエーションがありますが、結局偶然を意味するだけ。このフレーズがとある有名なセリフに使われているのを発見!
各言語には比喩的に100%を超える表現がありますが、日本語だと数字「120%」が好まれるようですね。その一方、英語はなんと「110%」なのです
「widow-maker」は未亡人を作り出す物ですが、林業スラングで「折れた大枝」を意味。電動ノコギリで切ってると振動で上から落ちてくるのだとか
イディオム「amateur hour(アマチュアアワー)」の意味は素人。この語源の裏には素人タレント発掘番組の開祖『Amateur Hour』の存在が…
「tap out」がリアリティ番組の競技から降りることを意味して使われていたので語源を調べてみることに。なんと格闘技で相手の体を叩くことから
英語の「quicksand」は流砂の意味ですが、比喩的に日本語の「蟻地獄」と同じ困難な状況を表せるんですね。海外ドラマでの実例を確認します
「ピンナップ・セミヌード写真」を意味するスラング「cheesecake(チーズケーキ)」の語源を徹底調査。裏にはグルメ編集者の驚きの叫びがありました
「パイ(pie)」と「チーズケーキ(cheesecake)」には英語スラングで面白い意味があるのを発見。どちらも女性に関連した性的な内容
「way to go」には「そうだ、よくやった、でかした」と承認や激励の意味で相手へ投げ掛けられる使い方が日常会話で存在。海外ドラマの例を確認します
「hot knife through butter」は日本人にもイメージがしやすい表現。熱いナイフをバターに通すんですから抵抗なくスーッと入っていく感じです
「nutcracker」はくるみ割りの器具ですが、英辞郎に「ブス」って訳が載っていて不思議に思い調査開始。男性の睾丸を叩き潰す女性の間違いかな
「You’re the boss」というフレーズの意味について。裏には「へいへい、分かりました。あなたには逆らえません」という不承不承のニュアンス
