コンピュータ関連やプログラムで使われる「obsolete」と「deprecated」ですが、前者は「使われない」という意味で日常的に使われるのに、後者は全く使われないという真逆の結果に
海外ドラマを使っての英語学習に必須の英語字幕ですが、デジタル化によって可能になったのかと思っていたら、サイレント映画時代既に英語字幕が導入されていた話
英語「sundial(日時計)」に何故「dial(ダイヤル)」が付くのかを調べてみたら、なんと昔は日時計がダイヤルなのでした。実際、「dial」は「day」から派生してますし
イディオム「all told」を調べたら面白かったので紹介。意味は「合計すると」ですが、どうもtellには昔「数える」の意味があったようですね。そこから「全部数えると」の意味が出たとか
英語でスラング「420」の意味は「大麻」。語源は4時20分の大麻探しから。スーパーマリオブラザーズのTASとの関連も見てみます
イディオム「go south」の意味を海外ドラマの例を使ってみていきます。意味は「悪化する」。何かがよろしくない方向へ向かう時に使われます
「body bag」は死体袋の意味で海外ドラマでは頻出しますが、日常会話ではあまり出てきませんよね? でも子供が野次飛ばしたり、ニュースで「body bag」が使われているのでした
古臭く使われないと噂のイディオム「rain cats and dogs」が出てくる海外ドラマのシーンを紹介。今回はオヤジギャグ「step in a poodle」が2回登場します
句動詞「go out」がカップルの付き合いを意味する過程を、『ビッグバン★セオリー』のレナードとペニーで見てみます。単なる外出からデートを経て付き合うまで
不思議な日本語「ボリューミー」について大調査。和製英語で2008年の前辺りから使われだした感じ。英語で対応するのはvoluminousですが、こちらはファッション業界でよく使われます
映画・海外ドラマでよく見るビニール袋に入った白い粉。その成分は何なのか。覚醒剤? ベビーパウダー? それとも…? そんな場面を海外ドラマから集めました
既に日本語の「ブローカー(broker)」ってよく考えたら不思議な単語。だってbreakと関係ない仲介者の意味だから。そこで語源を調べてみると、ワイン樽が出てきた?!
英語では「copy and paste」でなく「cut and paste」が好まれます。一方日本語は「コピペ」が主流。なぜ真逆の状況なのかを調査したらコンピュータ以前まで遡ることに
「plan B」の使い方海外ドラマの例を通してみていきます。意味は「代替の計画」ってことですが、「plan Dくらいまでは出てくるようです。この記事では「Plan Z」を紹介(笑)
「What if…?」文の意味とその使い方を海外ドラマの例を通して見ていきます。主に3つの意味があって、提案、未来に対する推測、過去の事実に反する推測になります
