私が最も見た海外ドラマエピソード『メンタリスト』第一話についてあらすじを見ていきます。刑事モノドラマとして非の打ち所がない完璧な作品に仕上がってます。それで50回以上繰り返し見てるのですよ
「call」には日常会話で「選択」の意味があります。なので、「your call」なら「あなたの選択」だし、「tough call」なら「難しい選択」といった具合。海外ドラマでの実際の使用例を見てみます
英語で模倣犯を意味する「copycat」が何故「cat」なのかを調べてみました。この「cat」は人を貶して言う言い回しですが、その事例を海外ドラマからなんとか見つけました
米国における「麻雀」人気の遍歴を大調査。海外ドラマだと麻雀はユダヤ人女性が遊ぶものとして描かれますが、その理由が判明。麻雀の栄枯盛衰の歴史を詳らかに
映画・海外ドラマの時限爆弾は赤か青のコードが出ていて、そのどちらかを切るとタイマーが止まるようにできています。こんな親切設計のお約束を考えたのは誰か、大調査の開始です
『ザ・ボーイズ』にあった「easy peasy Japanesey」というセリフに出くわして、日本人として、なんで「Japanesey」なんだろうと調査の開始。すると、相当レアですが、他の海外ドラマ・映画でも使われていました
「make conversation」は「会話を作る」という意味ですが、その裏には「礼儀として、無言では悪いから」というニュアンスが追加されます。実際の例を海外ドラマの例から拾います
「conjugal visit」は配偶者が刑務所の受刑者を訪問する意味ですが、そこには「夫婦の営み」まで含まれているのが面白いところ。海外ドラマでのconjugal visitの実例を見てみます
海外ドラマを12,000エピソード以上見てきた私が、海外ドラマの英語字幕を使った英語学習ヒント集を全公開。コツは熱中する海外ドラマを見る、完璧さを目指さないです
3倍を意味する「thrice」が海外ドラマで出てくるのか調べてみました。通常は「three times」になってしまうのですが、少ないながら、一応出ては来るみたいです
英語辞書のタイトルになんで「Webster’s」を冠するものが多いのか、この疑問を解き明かす冒険の開始です。そのためには、辞書編纂者ノア・ウェブスターの歴史を紐解く必要がありました…
日本語の「ナイーブ」と英語の「naive」の意味の違いについてこの記事では解説。「naive」は実はネガティブなんですよ。海外ドラマの実例でこれを見てみます
「報酬はスイス銀行の口座に・・・」というのは物語を語る上での定番ですが、実は世界中でこのお約束は使われています。そこで、そもそもなんでスイス銀行なのかを大調査
「big time」という不思議なフレーズについて。意味は程度の大きさを表します。「you owe me big time」というのが典型的な使われ方。海外ドラマの実例を見てみます
YouTubeのコメ欄で27万回もいいね👍貰ってるコメントがあったので、その理由を解説してみたいと思います。「Sketchy」を2通りの意味で使っているのが鍵でした
