2020年クリスマス早朝に起きたナッシュビル爆破事件で動機として取り上げられているヒト型爬虫類のトンデモ理論と海外ドラマ『V』の関係を見ていきます
Netflixドキュメンタリー『都市を歩くように -フラン・レボウィッツの視点-』を見た感想です。皮肉屋な彼女という存在を知れて本当によかった。
awkward silenceは逃げ出したくなるような、気まずい沈黙のこと。海外ドラマからそんな瞬間を集めてみました。
今トランプで話題になっている「合衆国憲法修正第25条」の海外ドラマの中の内での例を探ってみました。米国大統領が出てくるアメドラにはおなじみのプロットでした。
ビンゴカードにあるかないかで自分の予想を表すことができます。ネットスラングの一種ですね。それから、ビンゴの語源についても調べます
ネットフリックスからやって来た『あなたの知らない卑語の歴史』を英語で視聴しましたので、その感想と洋書『English as a Second F*cking Language』との比較です
個人的にウルウルになってしまう海外ドラマのプロット(筋)を見ていきます。動物の子が誘拐されて囮になるパターンです
英語がある程度できるようになった副産物として、世界の人々がそれほど賢くないことが分かった話
ネットの掲示板・SNS等でよく見かける「IIRC(If I Recall Correctly)」を見ていきます。意味は「私の記憶が正しければ」。これから述べることが正確かどうか怪しいことを匂わすことが出来ます
海外ドラマの宣伝ポスター上に出てくるキャッチコピー・惹句(タグラインとも)を見ていく第3弾
M.C.エッシャーといえば幾何学的・矛盾してる風変わりな作品を残しましたが、映画・海外アニメの中でも広くフューチャーされています。その一端を紹介
相手がbutで言い訳しようとする時に使われるno butsを見てみます。日本語の「だっても明後日もない」に近い感じです
「Enough is enough!」はもうこれ以上我慢できない、堪忍袋の尾が切れたときの定番フレーズ。海外ドラマでの使用例を見ていきます。
「This is not a drill」は事件・事故が訓練ではなく、本当に起こってしまった時に使われるフレーズ。「これは冗談ではない、マジだ」というわけですね
海外番組に出てくるサインする場所を示すフレーズ「Here, here and here」を見ていきます
