海外ドラマでよく出てくる「quite a 〜」という言い回しを見てみます。通常、感想なんかを述べる際に使われて、意味は「かなりの、なかなかの」です

新型コロナウィルスが猛威を奮ってますが、今回はCoronaに関連する語彙を見ていこうかなと思います。

偶然性を表す表現を『クレイジー・エックス・ガールフレンド』の歌から集めてみました。なんかこの歌、すごく偶然を強調してるんですけど・・・(笑)

「Stupid Bitch」は一般に「愚かな女性」を指して使われるフレーズですが、自分の行動がもたらす結果を全く考えもしない愚かさを指して使われます。

dareという摩訶不思議な英単語が海外ドラマだと頻繁に出てきます。そこで今回は、3つのdareを用いた頻出フレーズを見ていきます。I dare you!

英語「uncalled-for」には「お呼びでない・求められていない」の意味がありますが、callに元々「呼ぶ」の意味があるんだから、そうなるのは当然! 奇跡的な日本語との一致に驚きです
複数形、所有格、店の名前に関する文法ネタを海外ドラマ「クレイジー・エックス・ガールフレンド」で見つけたので、それを見ていこうかと思います。

The Last Thingで否定の意味になるパターンを海外ドラマ「ブレイキング・バッド」の場面で見ていきます。日本語だと否定にならない気がするので、かなり不思議な表現と感じます

約束する際の「pinky swear」は日本での「ゆびきり」のこと。海外ドラマなんかでたまに出てくるので調べてみると・・・、なんと、日本の「指切り」が世界に広まっただけでした(笑)
映画や海外ドラマで登場人物の幼さのシンボルとして出てくる「おさげ髪」と「歯列矯正」のお約束を見てみたいと思います。「矯正」は日本人にはあまりイメージがないので、すごく不思議です
名詞「it」が持つ「(鬼ごっこの)鬼」の意味を見ていきます。海外ドラマなんかだと、状況を鬼ごっこに例えて、比喩的に使われることがたまにあります。子供番組では、鬼ごっこを遊んでいる時、「鬼」そのまんまの意味で出てきますね
海外ドラマのバレンタインデー回を適当にピックアップしてみました。本当にそれだけで、内容は特にありません。

笑う「可笑しい」の意味ではない英語「funny」について。意味は「奇妙な」。日本語でも漢字にすると「可笑しい」「可怪しい」なので、割かし似てるのかもしれません
口語で動詞「get」が持つ面白い意味を3つ見ていきます。どれも映画や海外ドラマでたまに出てくるので、覚えておいて損はないかもしれません

映画・海外ドラマで主人公が都合よく斧を見つけて窮地を脱するのお約束。なんでそこに「斧」があるねん! なんと「消化斧」でした
