「Speak」を現在完了形で使うと「決定は下された」の意味になります。権威者(長老たち?)が口を開いたって感じのようです。今回は、『ウィッチャー』の例を見ていきます

海外ドラマ初回エピソードタイトルが「パイロット(Pilot)」である理由を、名作映画「パルプ・フィクション」のセリフを引用し説明します。また、この慣習を逆手に取った笑いもアニメ「Futurama」から紹介
家電量販店のテレビパンフレットにあった「※写真はイメージです」という文言を見た瞬間、私の調査の旅はスタートしたのでした。幻の「イメージ」を探して…
『ギミア・ぶれいく』の徳川埋蔵金で裏切られた少年が30年経ち糸井重里氏に言いたいメッセージが出来た話。「Give me a break!」と
英語に関する2020年新年の抱負です。「1100 Words You Need to Know」に関しては、もうすでに実施中です

ネットで頻繁に使われるイディオム「throw the book」の意味は「 厳罰に処す」。物理的に「本を投げる」のではありませんよ(笑)
ヒューマノイド達を倉庫に格納する場面。普通は整列させスペース有効活用しますよね。でも海外ドラマでは違うという話
今回は「Truce?」と停戦を申し込むフレーズ。海外ドラマでは、個人の間にある確執に対する停戦を意味することがほとんど
動詞「know」を使った分詞構文の例を海外ドラマで見ていきます。結局行動する時「knowing」か「not knowing」のいずれかなので、めちゃくちゃお手軽に分詞構文が作れるのです
イディオムをそのままの意味で取ると笑いに繋がります。日本語で言えば、「へそで茶を沸かす」というイディオムを、本当にへそで茶を沸かせると信じるようなものなのです。

創業前のアイデア段階から事業開始しIPOを成し遂げるまでのネットフリックスの創業期を綴った洋書「That Will Never Work」の感想です

ネトフリのドキュメンタリー『不自然淘汰:ゲノム編集がもたらす未来』を見た感想。4エピソードしかありませんが、このゲノム編集技術の最前線をカメラが追います。恐怖すること間違いなし。下手なホラー映画よりよっぽど怖い
冬に恋人同士がNYのロックフェラー・センターでアイススケートするのは映画や海外ドラマでおなじみのシーンですね。そこで、ロックフェラー・センターでアイススケートが言及されているシーンを集めてみました。

ニューヨーク・ポストの記事にあった「ニューヨークが一番無礼な都市」というのを題材に、どんな表現を無礼としているのか、記事から拾ってみました。

「ho」という英単語に注目。一つはサンタの笑い方「ho ho」。もう一つは売春婦を意味する「ho」として。最後にこれらを組み合わせるとジョークに
