ポッドキャスト「Mobituaries」の最高傑作「Sitcom Deaths and Disappearances」を真面目に聴いてみました。ぶっちゃけ、詰まらなかったんですが、奥さまは魔女のダーリンの代役の話は始めて知りました。

接頭辞「tri-」は3を意味することで有名ですが、日本人はどんな単語でそれに気づくのかを、既に日本語になってる英単語を元に探ってみました

最近redditのr/unpopularopinionを読んでいたら、この掲示板って英語スピーキングテストの練習になることに気づきました。

「ブラック・フライデー・セール」のメールで疑問。そもそも「ブラック・フライデー」って何? そこで調べてみると興味深いストーリーが
数学用語の英語で別に面白い意味を持つものを見ていきます。数学の授業に出てくるだけじゃないんです
「Knock Knock」といえばジョークが定番ですが、海外ドラマだと普通に部屋に入るときにドアを叩く代わりに使われたりします。つまり、擬音語(オノマトペ)なんです。この事実に感動して記事にしてしまいました

「Figuratively(比喩的に)」が相応しい場面で「Literally(文字通り)」が使われることがあります。結局「強調」の意味で使われるんですけど、このネタはネット上でよく議論になっていますね
Open Libraryというインターネット上の図書館で、ジュール・ヴェルヌの十五少年漂流記を借りて読んだお話

「warp」は宇宙空間の「ワープ」と既に日本語になってますが、実は英語で「歪む」の意味があります。この「歪む」からなぜ瞬間移動の「ワープ」の意味が出たのかを、この記事では探ります
「バナナの皮🍌で滑る」お約束はいろいろな所で言及されています。数年前にはイグノーベル賞がこのテーマの研究に授与されました。今回は、このお約束の原点を探ってみます
洋書の文法書『Practical English Usage』と『Diagnostic Tests』のレビューになります。読んでいて面白いので、英語で読む気力があるならオススメです
「What’s the matter?」と「What’s the matter with you?」 の意味の違い。with you無しだと「心配」、ありだと「非難」なのは「What’s wrong」と同じですが、matterの場合はwith youでも心配するパターンがありました
イディオム「fair game」に「(攻撃の)格好の的」という意味があったので語源を調査。ハンティング由来でした。海外ドラマでの使用例を紹介
「bite me」というスラングの意味を見ていきます。結局「blow me」の婉曲表現で、「くたばれ、うせろ」を直接的に響かない「bite」に変えただけでした。海外ドラマの例も紹介
5年越しで意味が正確に分かったセリフ「If you have time to lean, you have time to clean.」について見ていきます。『スーパーストア』というシットコムに登場していました

