日本のアニメでおなじみの出会い頭に男女がぶつかるお約束。実は海外でもよくある設定であることが判明。その例とTV Tropesの記事を紹介

「as in」は日常会話で例示「例えば〜のような?」する時に使われます。アルファベットの確認から、単語の意味の確認まで。海外ドラマでも幅広く使われます

「Grammar Nazi(文法ナチ)」はネット上で文法間違いに目を光らす人々。コメント欄で文法ミスを見つけると取り締まり開始、ナチスのように

英単語「callous」は固くなった皮膚の「たこ」の意味。しかし私は日本語での類推から「callous」を「ずうずうしい」と訳してしまうのです

人工知能が新聞記事を書くとのニュースが飛び込んできたので、実際どんな腕前かワシントン・ポスト紙でAIが書いた記事を読んでみました

海外ドラマ『After Life/アフター・ライフ』は英国が舞台なので、会話中にブリティッシュな言い回しが登場。それをいくつかピックアップします

事前に決めたことがいつの間にか変わっていることを揶揄するイディオム「move the goalposts」の日本語版がすごい不思議な内容だったので紹介します。別に、韓国専用じゃなくてもいいのよ
映画・海外ドラマでよく見かける主人公が冷蔵庫を開けた際の冷蔵庫の奥からの構図について、もしかすると、それが宣伝の一環なのではという大胆な仮説

ブログ等記事のタイトルに英文を使う際に、単語の頭を大文字にするルールについて大調査。流派が何種類かありますが、ルールは至って簡単です
redditで議論されていたテレビを見る時ネイティブがわざわざ英語字幕を使う理由。母国語でありながら字幕をオンにするのはアレが原因でした(笑)
「What’s wrong with you?」には相手の行動への非難がありました。それでは「What’s wrong with me?」と対象を自分にするとどういったニュアンスが生じるのか、海外ドラマの例を通してみていきます。自覚がどれだけあるかに依存です
Netflixの『After Life/アフター・ライフ』を視聴した感想。arseholeな主人公のトニーのことが好きになれるかどうかで印象は大きく変わってきます。私は歯に衣着せな言い回しが好きになりました。英語で見ると、ブリティッシュな卑語を学べるというおまけ付き(笑)
『ママと恋に落ちるまで』でファンから大不評を買ったの伝説の最終エピソードについての話。ネタバレは極力してませんのでご了承を
「see you later, alligator」は英語の別れの挨拶で、主に子供などが使います。レイター、アリゲーターと韻を踏んでいるのです

ネトフリの新作『ロシアン・ドール: 謎のタイムループ』を視聴した感想です。普通に佳作な作品。IMDbの評価が結構高かったので、サクラかどうかもチェックしてみました(笑)
