英文法でおなじみの比較級をトランプ大統領の発言で学ぼうという企画。トランプと言えども、比較級の色々なパターンを使って自分を表現します

アメリカで発生したとある事件のコメント欄で「my blood Is boiling」がよく登場したので取り上げてみました

「What the…」と来たら次に入る単語は何? という疑問を解決するため海外ドラマの字幕を精査しランキングにしてみました。What the fuck?
「YouTube Premium」ですが今現在海外ドラマの『コブラ会』しか見るものがありません。でも、『コブラ会』はめっちゃおすすめ!

英語で接頭辞「out」は「凌駕する」と言う意味ですが、動詞化した人名に使われると面白い文章が出来上がります:Mike out-Miked himself.

Netflix『セックス・エデュケーション』を見てたら出てきた「satsuma(さつま)」。明らかに日本語ですがその意味は斜め上。裏には驚愕の歴史が
海外で「不死鳥(フェニックス)」は「灰」から蘇ることで有名。日本では蘇りはしますが、この「灰」が省略されることが多いようです

英語のことわざ「The apple doesn’t fall far from the tree」は「蛙の子は蛙」の意味。ネット上ではトランプ大統領一族によく使われます

英語で「thank god」はホッとした時に使われるフレーズ。神に感謝しているのではなく、思わずホッと一安心で口からでてしまうフレーズです

「フランケンシュタイン」は怪物の名でなく怪物を作り出した科学者本人。このネタは海外ドラマで稀に登場。これを語るキャラの性格の記号として
Yes-No疑問文に対する回答は「Yes」「No」で始めると学校では習いましたが、それをしなかったトランプ大統領がそんな目で世間から見られたのか紹介

「ask your girl」「ask your wife」「ask your mom」は相手を侮辱する表現。あなたの彼女が知ってるってことは、相手と寝てるってこと!
Urban Dictionaryの「gullible」の説明に思わずにやりとしてしまいました。「gullible」の意味とその語源とは一体何なんでしょう?

「not it」は仕事を割り当てられそうな時、最初に「not it」と言うとその仕事から逃れられるゲームの一種。最後に言った人がやる羽目に
英会話では同じ英単語を2度繰り返す表現があります。この記事では、トランプの「wall wall」、デートの「doctor doctor」、用事の「now now」で意味を見ていきます
