エドガー・アラン・ポーの快作『Oだらけの社説』を実際英語で読んでみました。本当に「X」だらけです(笑)

英語「thing」には様々な意味がありますが「become a thing」で流行・現象になるという意味に。thingとして確立されるんです
海外ドラマ『アンという名の少女』のアンは背伸びした難しめの英単語を使います。その中から「enraptured」「scrumptious」「eavesdrop」「nom de plume」を紹介
「犬(dog)」にまつまる様々な英語表現を紹介。「doggy」「canine」「dog year」「You can’t teach an old dog new tricks」まで

イディオム「jump the shark」はテレビ業界で番組が突然のテコ入れをして迷走する状況を意味。この語源となった番組エピソードを紹介します
「CBS Cancels Cancelled Show’s Return」という題名の記事の意味を取るのにすごく混乱してしまった話
映画・テレビ番組の英語レビューによくある定番批評の第3回目。今回は「同じ番組を本当に見ているのか」と「好きになろうと頑張った」パターン

英語でのことわざ「better safe than sorry」は何が正しいのかを調査。省略があるので色々なパターンがあります

「Do I owe you money?」がお金の貸し借りが全く無い時に使われる場合があります。それは、相手からジロジロ見られた時。日本語の「私の顔に何か付いてる?」に近いでしょうか
前置詞「onto」に「感づく」という意味がありました。よくあるのは「I’m onto something」といった感じで「何かに感づく」パターン

英語を学習し始めた時に発音の練習としてやらされる「早口言葉」って役に立つんでしょうか? 個人的には洋楽をカラオケしてたほうがマシです

「8」を使った英語表現・イディオムってなかなかないと感じて、今回調べてみました。日本人的にはエイトボールくらいかな

映画・テレビ番組の英語レビューによくある定番批評の第2回目。今回は「アカウントをわざわざ作る」と「下限が1までなのが悔しい」というパターン

なんでも正反対のことをする日「Opposite Day」の紹介。子供っぽい響き。海外ドラマの例で、どんな場面で使われるか見てみます
『クレイジー・エックス・ガールフレンド』を視聴した感想です。クレイジーなのは元カノだけでなく、すべての登場人物なのでした(笑)

