道を歩きながら、英語で1からの数字を含む表現・イディオムを幾つまで数え上げられるかというゲームをしてみました。面白いからお試しあれ

定番フレーズ「best thing that (has) ever happened to me」の意味は「今までの人生で最高の出来事」。親が子に言うのが海外ドラマのおなじみ
「ウェザーガールズ」の歌う洋楽『ハレルヤ・ハリケーン(It’s Raining Men)』の歌詞を考えてみたら、すごい内容だったので訳出。日照りの独女に男が降ってくるという内容
前置詞「off」が持つ意味の一つ「標準から外れる」を見ていきます。人に対して使うと「普通と違う」ニュアンスが出ます

英語で「my place」と言えば「自分ち」の意味。「俺んちこない」「君んち行かない」とナンパの際に必須のフレーズ

前置詞「up to」には3つの面白い意味があります。「〜次第」「企む」「至るまで」の使用例を海外ドラマのセリフで紹介

『ベター・コール・ソウル』を見ていたらどこかで見たことのある顔が・・・。なんと彼女は『ギルモア・ガールズ』のレーンだったのです

「water」に15種類の発音があるという話をポッドキャストで知りました。ウォーター、ワラくらいは分かりますが・・・

ビジネス英語「effective immediately」を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。意味は「即時に効力を発揮する」ということで、ビジネスシーンでボスなんかが使うイメージです
シットコムの巨人『ビッグバン★セオリー』がついにシーズン12で最後を迎えることに。今後はスピンオフの『ヤング・シェルドン』に期待です
「thing」には「特別な思い」の意味があります。例えば、I have a thing for herならあなたは彼女に特別な思いがあるのです

シェイクスピアが創作・普及させた「The world is one’s oyster」という英語表現を、海外ドラマのシーンを通し見ていきます。牡蠣は関係なく「この世は〜の思うがまま、〜のもの」を意味
映画・テレビ番組の英語レビューによくある定番批評の第1回目。今回は「関係者首」と「タイトルをモジって腐す」という黄金パターン

イディオム「in someone’s shoes」の意味は「相手の立場になる」ということ。英語では、相手の靴を履くことで相手の立場になるんですね。「in someone’s shoes」に関連した表現を海外ドラマから見てみます
橋が「open」かつ「closed」なんてことはあり得るのでしょうか? 一見一休さんのトンチですが、ある状況でこれが可能になるのです

