『ベター・コール・ソウル』シーズン4予告編を見た感想です。いやが上にも期待は高まります
賢いを意味する「wise」ですが、接尾辞で使うと「〜に関して」の意味が出ます。ここでは海外ドラマのセリフから実際の使用例を紹介

接尾辞「-ish」で使うと「〜っぽい」の意味が出ます。ここでは海外ドラマのセリフから実際の使用例を紹介
日本語でも敢えて名前をぼかす「誰かさん」という言い回しがありますが、英語でも「someone」「somebody」でそれが言えるお話

ネトフリ『聖なるゲーム』のあらすじと視聴した感想です。英語で見ていると、ヒンドゥーとインド英語のチャンポンが面白いです
子供が仲睦まじい男女等をからかう時に使われる「a girl and a boy, sitting in a tree, K-I-S-S-I-N-G」というフレーズを海外ドラマの例を通して見ていきます。最後に現実からプーチンとトランプの例を
相手が言ったことが大体合っている時「something like that」が日常会話ではよく使われます。海外ドラマの実際の例を見てみます

『Who Is America?』をYouTubeで見たらこれがまた面白かったので、エピソード1の内容をまとめました

心の片隅では彼のことまだ愛しているの…。「心の片隅」を英語では「part of me」で表現。ちょっとしたレトリックとして覚えておいて損はなし
「超能力者が能力を発動するときに鼻血を出す」お約束の起源を調べました。映画『スキャナーズ』から始まってました。また、「性的興奮で鼻血」という日本アニメ特有のお約束も調査。海外には「ファンサービス」として既に知られていますね
Netflixから出てきたスペインの海外ドラマ『ペーパーハウス』のあらすじと感想です。銃口の数が多い方が勝ちという理論を学べただけでも、このドラマを見た甲斐がありました(笑)
「high road」は卑怯なことはせず正々堂々とすること。映画や海外ドラマでは主人公属性を持つ人物が実行します、「我々はhigh roadを行く!」
イディオム「get one’s hopes up」の意味は「〜の期待を高くする」ですが、通常否定を伴なって「あまり期待するな」の意味で登場します
イディオム「from scratch」は「一から」の意味で日常会話でよく出てきますが、そもそもなんで「scatch」なのかを調べてみました。なんと、このscratchはスタートラインのことなんですね。海外ドラマの例とともに紹介
「あなたをおいて他にいない」ことを意味するのに、英語では「If anyone can…, it’s you」と「誰かできるのなら、それは君」で表します

