ネトフリのオリジナル海外ドラマ『GLOW』のシーズン2がいよいよ始まりますね。ティザーとトレイラーをチェックします

「swear to」は「〜に誓う」という意味ですが、誓うものはある程度決まっています。今回は海外ドラマでどんなものに誓っているか集計です

イディオム「behind the wheel」を海外ドラマの実際のシーンで紹介。このフレーズの文字通りの意味は「運転席に居る」から転じて、イディオム的に「支配して」の意味が出ます
「whole」には「全体」以外に「完全に、全く」の意味があるのは見過ごされがち。ディズニーの名曲『A Whole New World』で覚えましょう

「Mmeh」は「可もなく不可もなく、平凡」を意味するフレーズ。手のひらを水平にヒラヒラさせるジェスチャーと共に使われたりもします

海外ドラマ『世にも不思議なアメージング・ストーリー』を視聴した感想です。一話完結のオムニバス形式なので、どこからでも見ることが出来ます
IMDbで★4.9を記録した『The Year of Living Biblically』のレビューを読んでみました。実際の原書は面白いです

IMDbで★3.9を記録した『スターゲイト・オリジンス』がYouTubeにあったので見てみました。感想はただ一言、見たことを後悔

イディオム「ballpark」は概算を表すのに使われます。だから、ballpark figureといえば「ざっくりした数字」のこと。見積もりなんかで登場

イディオム「rainy day」は「いざという時」を意味して日常会話で頻出。「rainy day」に備えて〜するといった感じ

「of course」はもちろんという意味ですが、一人ボケ一人ツッコミでもよく登場。最初にボケておいて「of course」と言って正すんです
スラング「gross」には「キモい」の意味があります。ナメクジとかそういったやつ。日常会話では「ew」と同時に登場する事が多いですね。eww

海外ドラマで時たま「in some cultures, …」で別の文化の紹介をすることがあります。結構面白いのでどんな文化が出てくるか調べてみました
「It’s high time」で「とっくに〜する時間だ」を意味するのは仮定法の授業で習ったかと思いますが、ここでは海外ドラマの例を紹介します
海外ドラマで「良い知らせ(good news)と悪い知らせ(bad news)どちらを先に聞きたい?」と聞かれた時、どっちを選択することが多いのかを調査。選択時の人間心理とは?
