イディオム「over my dead body」は「何かするなら俺の死体を超えていけ」の意味。つまり、俺を殺してからいけ、俺が生きてるうちはやらせないってこと

「it’s not what it looks like」はお約束フレーズで「これは見た目とは違う」の意味。女性と裸で居るところを目撃された時に使います
「soul」には英語で「人」の意味があります。悲惨な境遇に思わず同情しちゃうくらい可哀想な人。「poor soul」というのがよくある言い回しです

イディオム「my two cents」は「私の2セント」の意味ではなく「自分の意見」をへりくだった言い方。2セントの価値しかないと言ってるわけですね

「Thank you」に対する返答は「(you’re) welcome」と習いましたが実際の英会話では様々なパターンがあります。海外ドラマの実際のシーンから幾つか紹介

「would kill to」という言い回しを見つけて一瞬ぎょっとしましたが、辞書で調べれば何でも無いwould like toと同じ「〜したい」系の言い回しでした。ただし、裏には「殺しをてまでも〜する」という意味合いが入るので、更に強い意味合いです
英語では「as much as A, B」という文章のパターンがあります。その時は「AではあるがB」と、butの意味になります。海外ドラマの実際の例を紹介
日常会話でよく出てくる「duh」について海外ドラマのシーンを通して見ていきます。アタリマエのことを言語化した時に使われます。自分に対して一人ツッコミとしての「duh」もあります
「now you’re talking」は相手が話に乗って来た時に使われるフレーズ。日本語だと「そう来なくっちゃ」と言った感じの意味になります
「excuse me」には英語で相手の非常識な言動に対する非難の意味を込めて使われるパターンがあります。通常語尾が上がります。海外ドラマの実際の例を紹介

英語の日常会話で使われる「Where Was I?」は自分がどこにいるのか分からなくなったわけではなく、「会話をどこまでしたか?」を聞く定番フレーズ

『コブラ会』のシーズン1のあらすじと見終わった感想。YouTubeについに誕生したキラー海外ドラマとなりえるのか?! 皆さん見てくれないとシーズン2が…

「you’re on」は相手の挑戦を受けて立つ時の定番表現。主語が「I」でなく「You」なのが紛らわしいところ。海外ドラマのセリフから実例を紹介
英語では「ditto」で「右に同じ、同上」を言えます。自分の意見が相手が言ったこと全く同じなら「ditto」だけ言えばOK。発音は「ディトウ」って感じですね
「cross the line」は「一線を越える」を意味する英語のイディオム。なんと、日本語でも全く同じ意味になっているのが分かります(笑)

