「クラッシュ」こと英語の「crash」と「crush」は、両者ともに海外ドラマでは必須の語彙。というのも、片思いしたり急遽泊まるのは海外ドラマの筋に付き物だからです
前置詞「to」を使ってperson to personと言えば人と人が対して、つまり「一対一で」の意味になります。他にもcopやgirl, dad, mammalなんてのも

「吾輩の辞書にはない」を英語で意味するときはdictionaryでなくvocabularyを使って「not in my vocabulary」と言います。海外ドラマの例を紹介

英語では「word is…」で、巷で広まっている「噂」を意味できます。このwordとは世間の人が話してる内容のことなんですね

英語イディオム「scratch that」は直前の発言内容を撤回する時の定番表現。紙上の文言を横線を引いて訂正するイメージです

英語のイディオム「shoulder to cry on」の紹介。意味は「悩みを聞いてくれる人」。泣きたい時などの苦境時に肩を差し出す人のことです
「snowball」は比喩的に雪玉が大きくなっていくことを意味します。つまり、日本語で言えば「雪だるま式に増加」ってこと。発想は日本語、英語どちらも同じ

句動詞「fall for」の持つ2つの意味「ホレる」と「騙される」を海外ドラマの例を通して確認。結局愛なんて騙されるものなのかもしれません
倒置構文「little did one know」が、果たして海外ドラマで出てくるものなのか、調べてみました。ナレーションや独白、はたまた普通の会話でも使われていますね
海外ドラマ『ジ・アメリカンズ』を見た感想です。変装の達人のロシアスパイがアメリカ社会に自然と溶け込んでいる姿は米国人にとっては恐怖なのでしょうね

英単語「albeit」の意味は「〜だけど」。語源的には「all be it」から発生したとのこと。海外ドラマで実際使われる場面を見てみます

ディズニー『ラプンツェル ザ・シリーズ』第一話に出てくる英語表現を幾つか取り上げてみます

イディオム「fall into the wrong hands」は何かが相手の手に渡ることを意味します。海外ドラマでは通常核兵器やパワーなど相手に渡って欲しくないもの

Netflixからやってきた海外アニメ『ボージャック・ホースマン』を視聴した感想です。ハリウッドで昔活躍した馬が主人公でテレビ業界の裏が垣間見えます

「dirty pool」は卑怯なやり方を意味する英語のイディオム。語源は泳ぐプールの方ではなく、玉突きビリヤードのプールでした

