「dibs on」は何かの優先権を表明する時に子供なんかが使う表現。例えば冷蔵庫にケーキがあるのを見たら「dibs on」で自分のものと主張するのです

英語のフレーズ「what do you say?」は相手が何を言うのかを尋ねているのではなく、ある事柄について相手の意見を聞いていることになります

海外ドラマの中で「エイプリルフール(April Fools’ Day)」がどう扱われているか、実際のシーンを見てみたいと思います
TED-Edにあった『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』についてのネタ。結局ディストピアで面白いから読みなさいということでした
英語で「いずれにしろ」を意味するのは「anyway」と「anyways」と「s」が付いたりつかなかったりします。海外ドラマのどんな人物が使っているかを調査
海外ドラマの中のではよく「Semen(精液)」ネタが出てきます。発音が「シーメン」なので(ザーメンではない)、似た発音の英単語に掛けてダジャレで使われます。そんなシーメンなシーンを番組の中からいくつかピックアップ。エロいシーンはありませんので、悪しからず
英語で「多くを物語る」を意味する「speak volumes」。よくあるのはyour silence speaks volumesで君の沈黙が多くを語る

イディオム「that ship has sailed」「that train has left the station」はもう元には戻せない事を意味。船は出てしまったんです
日常会話で使われる「You know what?」は相手の注意をこちらに向かせる時に使われるカジュアルのフレーズ。ほぼ意味はありませんが、敢えて日本語で言えば「ねえ、いいか」と言った感じ
イギリス英語でよく出てくる「bloody」について。これをよく口にする海外ドラマのキャラを見てみたら、やっぱしイギリスドラマやイギリス人の設定が多かった

YouTubeには自動字幕起こしの機能があるので、英検1級のリスニングの字幕をちゃんと起こせるか実験してみました。YouTube vs. 英検、ファイッ!

「Don’t get me wrong」は相手に自分(の発言や行動)を誤解してほしくない時に付け加える日常会話のフレーズ。一見理不尽だけどよく考えれば正しい時など
学生時代に戻ったらどうやって英語を勉強しようか? もちろん海外ドラマを見続けるのがもっとも格安で確実な方法ですね
「speaking of A」は「Aと言えば」を意味しますが、日常会話だと具体的にAを言わないことも多め。「Speaking of,」だけで終わらすんです
「Get out of town!」というイディオム表現を、海外ドラマの実際のシーンを通して見ていきます。これは、信じられないこと聞いた時に使われるフレーズ
