海外ドラマ『グッドガールズ: 崖っぷちの女たち』のシーズン1を見た感想です。どこにでも居る主婦3人組があれよあれよと犯罪を起こしていくコメディドラマ

英単語「suck」には動詞で「吸う」の意味の他に、口語では「うんざり、最悪、最低、むかつく」の意味があります。海外ドラマでどんなことをsuckと言っているのか見ていきます。かなり同意できると思いますよ
英語ではいつもつるんでいる仲間のことを「gang」で喩えたりします。ギャングと言っても、悪の組織・犯罪集団のギャングではないんですね
移動系動詞とout ofは非常に結びつきやすいんです。というのも、部屋などから出ていくことを意味できるからですね。海外ドラマの例を紹介

「ago」は「前」を表しますが、「3 days ago」だけでなく実はいろいろな名詞と結びつけることが出来ます。例えば「eons ago」「3 nights ago」などが典型的
英語で列挙時は「first of all」「second of all」「third of all」としていきますが、一体どこまで行けるのか海外ドラマの例を調査
「never gets old」はジョーク・いたずらが古びないの意味で日常会話で出てきますが、実際どうやって使われるのか、海外ドラマのシーンを通して見てみます
前置詞「upon」と「on」の違いについて調査。海外ドラマ内で「upon」がどのように使われるかも確認。once upon a time, wish upon the starのような定型表現との組み合わせが多いです
英会話でよく出てくる「A ○○ or Two」の例を海外ドラマの字幕から紹介。意味は「〜の1つや2つ」。「a day or two」の登場頻度が高いです
イディオム「throw a bone to someone」「throw someone a bone」の意味を、海外ドラマを通して見てみます。「少し譲歩する」というニュアンスで使われていますね
「急な話」「突然のお知らせ」を英語では「short notice」で言います。日常会話では「such short notice」とsuchと結びつく事が多いです

私はローカルに海外ドラマ字幕DBを作っていますが、元データはネットで拾ったsrtファイルなんです。DBに取り込む時に苦労してることを紹介
イディオム「the rest is history」は、よく知られた話を省略する時に使われる言い回し。関ケ原の合戦で家康が勝って「the rest is history」なら、後は知ってるでしょというわけ。海外ドラマの実例を見てみます
海外ドラマ『9-1-1: LA救命最前線』は911通報の裏側をドラマ化した作品。実際にあった事故を元にしたとんでもない911と救急部隊の活躍を描きます

「now that I think about it」は前に出てきたことを改めて考え直す時のお決まりフレーズ。通常、前とは異なる結論を提示するのに使われます

