「leave no stone unturned」という英語イディオム表現を、海外ドラマのシーンを通して見ていきます。意味は、あらゆる手を尽くす、ひっくり返されていない石は無いってこと
「that being said」直前に行った内容から譲歩する時に使われるフレーズ。意味は日本語で「そうはいったものの」会話では譲歩するのもテクニック

「so much so that」という構文を海外ドラマの実例を通して見ていきます。結局のところこの意味は、直前のセリフを受けて、「とてもそうなので〜だ」と言うことができます
「I, for one」は「私個人としては」を意味するフレーズ。単なる「I」よりも改まったニュアンスになります

「not give a shit」は関心がないことを示すイディオム的スラング。汚い言い回しなので実際使うときは注意が必要かな

「up to speed」は最新情報を把握する意味。海外ドラマでは配属された新人や異動してきた人物にブリーフィングをする時に使われます

「Capiche?」はイタリア語由来の表現で相手が理解したかを確認する時に使われます。発音は「カピーシ」なので日本人でも使いやすいかな

「sure thing」という英語表現の意味を海外ドラマのシーンを通して見ていきます。「もちろん、オーケー」と肯定の意味です

イディオム「take the Fifth」は海外ドラマでお馴染みの「黙秘権を行使する」の意味。語源はアメリカ合衆国憲法の第五条から。海外ドラマの使用例を確認します
「正直言うと」を意味する4つのフレーズの中で海外ドラマで一番使われるものを調査してみました。その4つとは「truth be told」「the truth is」「to be honest (with you)」「to tell (you) the truth」です
フレーズ「Says You」を海外ドラマの実例を通して見ていきます。結局のところこの表現は、「そんなこと言ってるのはお前だけ」と相手に不同意を示せます。それに対する返答の「Says me」は、「僕が言ってるから本当だって」というニュアンス
「A cat has nine lives」という格言を海外ドラマの例で紹介。「なかなかくたばらない・しぶとい」という意味で日常では使われますね
スラング「take a leak」の意味って何でしょうか? 記事中に挙げる海外ドラマの3つのシーンから推測してみましょう。排水管から水が漏れるところを推測すれば分かります
「come to think of it」という英語表現の意味を海外ドラマのシーンを通して紹介。直線に発言した内容を改めて考えて、違うアイデアが出てきた時に使われます

「What’s wrong?」と「What’s wrong with you?」との違いを、海外ドラマの実例を通して見ていきます。「What’s wrong?」 は相手のことを心配しているのに対し、「What’s wrong with you?」 は相手の行動を非難、頭の中を疑うニュアンス
