日常英会話で出てくるthingの意味をほぼ全部網羅してみました。恋心から得意なものまで。全て頻繁に出てくるものばかり
「I’m all in」はギャンブルで持ってる全チップを賭けることですが、そこから転じて相手の「計画・アイデアなどに乗る」ことも意味できます。海外ドラマの例を見てみます
「well played」は相手にうまくしてやられた時の定番のセリフ。海外ドラマでの例を通して、その意味と使われ方を見ていきます。
動詞「cook」には火を使うことが前提としてあるのかを海外ドラマの実例を通して調べてみました。結論的には、火を使う場合に使われますね
形容詞(副詞)の後にenoughを付けることで、続く文を修飾する副詞句が作れます。そのパターンを海外番組から集めてみました
「nice try」は相手の裏の意図を見抜いて使われるフレーズです。「うまい策略だったけど、うまくいかなくて残念でしたw」と皮肉的に使われます
「Is That So?」に含まれる2つの意味「ふーん、そうなんだ。えーっ、そうなの?」を見ていきます。前者は、興味なし、後者は純粋な驚きを表します
お墓に関連したよく使われるイディオムを3つ見ていきます。「graveyard shift」「dig one’s own grave」「last(final) nail in the coffin」です
nearとnearbyの意味や文法的な違いが気になって調べましたので、その結果をまとめておきます。そして、海外ドラマの中の実際の例を使って説明します。

肯定文、条件文、疑問文で「at all」が出てくるパターンの紹介。notを使った否定の時だけでなくてもat allは使われます
英語で同じ「恥かしさ」の意味を持つ「shame」と「embarrassment」の微妙な違いを、海外ドラマの具体的例を通してみていきます
英文法書『Practical English Usage』に載っていた「Yesの返事を期待する時に疑問文でsomeを使う」が果たして本当かを大調査。結果は…
ネットでもよく使われる「OG」は「Original Gangsta」の頭文字を取っています。ギャングだけでなく、「昔ながらのもの」を指す時に使われます
フォーマルな場で敢えて下品なスラングを使う状況が実はあるんです。部下などを鼓舞したりするときですね。「諸君の検討を祈る」でやる気になる兵士は居ないのです・・・

The Last Thingで否定の意味になるパターンを海外ドラマ「ブレイキング・バッド」の場面で見ていきます。日本語だと否定にならない気がするので、かなり不思議な表現と感じます

