ポッドキャスト『A Way with Words』にイディオム「my two cents」の語源が紹介されていて非常に面白かった話。何故数字「2」なのかですが、2ペンス銅貨一枚を意味してたんですね
英単語viableを辞書で引いたらに「生存可能な」の意味があって、詳しく調べてみました
最近集めた武器に関連するイディオム5つを海外ドラマの実際の場面と供に見ていきます。どれも日常会話でよく出てくるものばかり
ゲーム実況のコメ欄に流れる「POG」の意味を大調査。ついでに、PogChampとPoggersも解説してます。追記で、TwitchのPogChamp変更についても
ゲーム実況コメント欄で見掛ける「MonkaS」の意味と語源を調べてみました。緊張マックスの時に使われるようですね。
日本語で「悪役」を意味する「Heel(ヒール)」の語源を調べてみました。結局、プロレス由来のスラングで、足の「踵」は関係ありませんでした。反対の「いいもん」は「(baby)face」
ネットのコメントで見掛ける『北斗の拳』の「お前はもう死んでいる(Omae Wa Mou Shindeiru)」の流行のきっかけを調べてみました。原因はやはりYouTubeでした(笑)
海外のSNS・掲示板等でよく使われるミーム「Everybody gangsta until」の意味を調べてみました。語源は、日本人的にも超共感できるゴキに関するネタでした
「protip」という単語をネットでよく見かけるので調べたら、語源がゲーム攻略雑誌「GamePro」だったお話です
英単語「Laughing Stock」について見ていきます。世間から冷笑される対象という意味で、日本語の「物笑いの種」と全く同様に使われます
ネットで目にするスラング「SNAFU」の意味と語源を調べてみました。そこから同じく「大混乱」を意味する「FUBAR」と「goat rope」についても見てみます
「status quo(ステータスクオー)」には「現状」の意味があります。社会的だったり政治的な現時点の状態を言うのに使われます。海外ドラマでの使用例を見てみます
最近見かけるネットスラング「welp(whelp)」の意味を大調査。その裏には「望みのない感じ」が込められていました。welp…
ポッドキャスト『A Way with Word』にイディオム「Loose Cannon」の語源についての質問があったのでその紹介と、海外ドラマではどんな人物がLoose Cannonと呼ばれているか見てみます
ネットスラング「murica」の語源を大調査。愛国心旺盛な南部在住アメリカ人がAmericaを発音する時の音から由来

