英語で「so you」はあなたらしいという意味の表現。つまり、行動や言動などが非常にあなたっぽいと言っているわけですね
シットコム『フレンズ』で、モニカが処女性を「flower(花)」に例える面白い場面がありました。調べると「flower」で処女を婉曲的に言うのはよくあるみたい

「クラッシュ」こと英語の「crash」と「crush」は、両者ともに海外ドラマでは必須の語彙。というのも、片思いしたり急遽泊まるのは海外ドラマの筋に付き物だからです
倒置構文「little did one know」が、果たして海外ドラマで出てくるものなのか、調べてみました。ナレーションや独白、はたまた普通の会話でも使われていますね
日常会話で使われる「You know what?」は相手の注意をこちらに向かせる時に使われるカジュアルのフレーズ。ほぼ意味はありませんが、敢えて日本語で言えば「ねえ、いいか」と言った感じ
英語の決り文句「now or never」は「今やるか、二度とやらないか」と究極の2択を迫る時に使われます。海外ドラマでは結婚が多いでしょうか
今ボールは誰の手にあるかというのは日本語でもある表現ですが、それの英語版は「the ball is in one’s court」というようにコートを使って表します

海外ドラマ『グッド・ウィッチ』のあらすじと、シーズン1を見た感想。不思議な魅力を持つキャサリン・ベルを好きになるかどうかで好みが分かれそう。『ギルモア・ガールズ』好きにはオススメ
英単語「suck」には動詞で「吸う」の意味の他に、口語では「うんざり、最悪、最低、むかつく」の意味があります。海外ドラマでどんなことをsuckと言っているのか見ていきます。かなり同意できると思いますよ
移動系動詞とout ofは非常に結びつきやすいんです。というのも、部屋などから出ていくことを意味できるからですね。海外ドラマの例を紹介

前置詞「upon」と「on」の違いについて調査。海外ドラマ内で「upon」がどのように使われるかも確認。once upon a time, wish upon the starのような定型表現との組み合わせが多いです
イディオム「throw a bone to someone」「throw someone a bone」の意味を、海外ドラマを通して見てみます。「少し譲歩する」というニュアンスで使われていますね
「now that I think about it」は前に出てきたことを改めて考え直す時のお決まりフレーズ。通常、前とは異なる結論を提示するのに使われます

英語で列挙時の最後に使われる決まり文句「last but not least」を海外ドラマの例で見ていきます。意味は「最後に」ということですが、最後でも重要と強調します
「in someone’s defense」は人を擁護する時に使われる表現。「in my defense」で会話を始めれば、これから自分の意見を擁護するって合図
