英文法でおなじみ「〜しなければならない」を意味する「have to」を進行形にすることができるのを知ったので、海外ドラマではどんな感じで出てくるかを確認してみました
学校で楽器を弾くとき冠詞「the」が付くと習ったんですけど、「play the sandpaper」という面白いフレーズがあったので紹介と、the抜きのパターンを見てみます
英語での自己紹介「My name is…」は使われるのかどうか、海外ドラマ等の字幕で調べてみました。結果は、普通に使われるようです。
自分の主張が正しいと思いつつも確信が持てない時、人は「correct me if I’m wrong」「if I’m not mistaken」というフレーズを使うんです
「2 down, 3 to go」は「2つ終了して、残りは3つ」という進捗具合を表せる日常会話で定番のフレーズ。数字を変えるだけでいいので、このまま覚えちゃいましょう
「in all honesty」や「in all seriousness」など、「in all」に名詞を組合わせると副詞句になるパターンがありますので、海外ドラマの実際の例を手にとって見ていきます
動詞「push」には「無理強いする」の意味があります。ここでは、その形容詞形「pushy」と併せて海外ドラマのシーンを見ていきます
私が英語を勉強し始めてた頃に驚いて混乱した英語と日本語の動詞の違いについて簡単にシェアしてみたいと思います。前置詞がかなり重要なんですよね
nearとnearbyの意味や文法的な違いが気になって調べましたので、その結果をまとめておきます。そして、海外ドラマの中の実際の例を使って説明します。

イディオム「cut to the chase(本題に入る)」を私がどう勘違いしていたかというお話。車等のチェイス(追跡)シーンを「ワクワク」と見るか「萎え萎え」と見るかで、真逆の語源が出てきました
海外ドラマを見てると、その番組が撮影された年代が分かるようなシーン・物事が出てきます。今回はredditで議論されていたそれらを見てみます
「good for you」は「やるじゃん、よくやった」というように、相手の行動に感心したり褒めたりする時に使われるフレーズ。この記事では、真逆に作用する「good for you」も紹介
副詞を使って理由を述べるbecause文を修飾するパターン(simply because, probably because, partly because, mostly because)を見ていきます。英会話で頻出
Let’s sayで「仮に〜としてみれば」という意味になることを見ていきます。仮定や例示するときなど、幅広く使われるフレーズ。

先生:「今日の授業は関係代名詞whichで相手の話を受けて相手にその先を促す用法について」生徒:「Which means?」

