前置詞「Up」が持つ「尽きる、使い果たす」の意味とその使用例2018/08/21 21:04 カテゴリー 英語前置詞「up」には「尽きる」の意味があります。試合中に審判に「time’s up」と言われたら時間は尽きたのですね続きを読む
「Suffice It to Say」構文で「〜と言えば十分だ」を意味2018/08/13 18:00 カテゴリー 英語「suffice it to say」は自身の主張をする際に「これを述べれば十分に主張を確立できる」ことを示します続きを読む
「The Next Thing I Know(Knew)」で「気づいた時には」の意味2018/07/28 17:01 カテゴリー 英語「the next thing I know」は「気づいたら〜だった」ことを意味するストーリーテリングで必須の表現。現在か過去かは全体に合わせます続きを読む
仮面ライダーではない、「Shocker」で「衝撃的なこと」の意味2018/07/27 23:23 カテゴリー 英語日常英会話で「shocker」は衝撃の内容を表します。相手から聞いたことが衝撃なら「What a shocker」と返すと言った具合続きを読む
Coldな英語イディオム: Feet,Call,Turkey,Shoulderの意味2018/07/27 01:15 カテゴリー 英語coldを使ったイディオム「cold feet」「cold call」「cold turkey」「cold shoulder」の意味とその使用例を海外ドラマで見ていきます続きを読む
接尾辞「-wise」で「○○の観点で、○○に関しては」の意味2018/07/26 00:30 カテゴリー 英語賢いを意味する「wise」ですが、接尾辞で使うと「〜に関して」の意味が出ます。ここでは海外ドラマのセリフから実際の使用例を紹介続きを読む
接尾辞「-ish」で「○○っぽい、○○のような、およそ○○」の意味2018/07/24 08:37 カテゴリー 英語接尾辞「-ish」で使うと「〜っぽい」の意味が出ます。ここでは海外ドラマのセリフから実際の使用例を紹介続きを読む
日本語とほぼ同じ意味、「Someone, Somebody」で「誰かさん」2018/07/24 00:19 カテゴリー 英語日本語でも敢えて名前をぼかす「誰かさん」という言い回しがありますが、英語でも「someone」「somebody」でそれが言えるお話続きを読む
イディオム「From Scratch」の意味と、その意外な語源とは?2018/07/16 19:05 カテゴリー 英語イディオム「from scratch」は「一から」の意味で日常会話でよく出てきますが、そもそもなんで「scatch」なのかを調べてみました。なんと、このscratchはスタートラインのことなんですね。海外ドラマの例とともに紹介続きを読む
「Never Cease To」で「〜するのを止めない」を意味2018/07/11 23:00 カテゴリー 英語「never cease to」は「〜するのをやめない」という意味。通常「you never cease to amaze me」として頻出します。定型句って感じ。ここでは、海外ドラマでの使用例を見てみます続きを読む
シェイクスピアの英語1:Into Thin Air / 跡形もなく2018/07/08 23:36 カテゴリー 英語「into thin air」は「消える」時に付けられるイディオム。なんとこんな表現までシェイクスピアは発明していたのですね続きを読む
まだ出てなくても「On One's Way」で「出掛けるところ」を意味2018/07/04 01:44 カテゴリー 英語「on one’s way」という前置詞句を海外ドラマの実際のシーンを通して見ていきます。実際移動中でなくても「これから向かうところ、取り掛かるところ」という意味で頻出します続きを読む
「酔った」を意味、Under the Influence, Stoned, Hammered2018/06/28 02:08 カテゴリー 英語海外ドラマで「酔った」を表現する単語はごまんと出てきますが、今回は代表的な2例+改まった言い回し1例を、実際の場面を通し見ていきます続きを読む
イディオム「Our Paths Cross」の意味とは?2018/06/27 01:27 カテゴリー 英語イディオム「our paths cross」の意味は「ばったり出会う」。使われるのは、もう二度と出会うことがないという脅しや、また会いましょうという別れの挨拶続きを読む
野球場の意味ではない、イディオム「Ballpark」とは?2018/06/16 16:24 カテゴリー 英語イディオム「ballpark」は概算を表すのに使われます。だから、ballpark figureといえば「ざっくりした数字」のこと。見積もりなんかで登場続きを読む